桂銀淑、古手川祐子、マッハ文朱…時代を彩ったあの人は今

WEB女性自身 / 2018年12月10日 6時0分

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12月4日発売号で、ついに創刊60周年を迎えた「女性自身」。誌面を色とりどりに飾った有名人たちは何をしている?気になるあの人の今を徹底追跡!

■辻沢杏子(56)

05年に25歳年上の会社経営者と再婚。ドラマなど、マイペースに仕事を続けている。夏は夫の軽井沢の別荘でゴルフ三昧とセレブ生活を謳歌。

■桂銀淑(57)

16年に覚醒剤使用と詐欺で韓国で実刑判決。出所後はソウルを拠点に再始動。17年にはソウルで日本人向けのディナーショーも開催している。

■宮脇健(57)

保証人詐欺などで3億円の借金を抱えたが、仕事を掛け持ちし夫婦で01年に完済。今は化粧品などを販売する代理店などを営んで1千万以上の収入に。

■久保田篤(59)

パチンコでもうけたお金でマンションを購入したことも。現在は大分県別府市に転居し、タレントやパチプロとしての活動を行っている。

■古手川祐子(59)

16年2月に、舞台で喜劇に初挑戦。その後、公の場には出ていないが、「女優活動は今後も続けていきます」(所属事務所の担当者)

■畑中葉子(59)

15年からはフリーで活動していたが、来年からは事務所に所属する予定。現在はソロデビュー40周年記念ライブの準備を始めているという。

■マッハ文朱(59)

国際結婚し、長女は宝塚女優・桃堂純、次女はプロテニスプレーヤーとして活躍。今年8月に発表した36年ぶり新曲の振り付けは長女に依頼。

■岡田奈々(59)

映画『海すずめ』(16年)など女優として活動中。50歳のときにバラエティーに出演した際は「驚異の美貌」として紹介されて出演者を驚かせた。

■久保田早紀(60)

代表曲「異邦人」で知られる彼女は、現在は本名・久米小百合の名前で音楽宣教師として活動中。各地の教会や大学で歌声を披露している。

■Johnny(60)

TCR横浜銀蝿RSのリードギターを担当。その後はレコード会社社員として中山美穂らを担当。現在はベルウッド・レコードの社長を務めている。

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