ジェニファー・アニストン、元夫ブラピとの鉢合わせ恐れセラピー通い

WEB女性自身 / 2014年6月9日 0時0分

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ジョージ・クルーニーとフィアンセのアマル・アラムディンは、この秋にも結婚式を挙げると言われているが、花嫁よりも マリッジ・ブルー に陥っている女性がいる。ジェニファー・アニストン(45)だ。
 
結婚式の招待客リストにはアニストン、そして彼女の元夫であり、クルーニーの大親友であるブラッド・ピットも含まれている。当然、ピットのパートナーであるアンジェリーナ・ジョリーも参列するだろう。in Touchによると、アニストンは彼らと鉢合わせすることへの不安から、現在カウンセラーの元へ足繁く通っているのだという。
 
カウンセリングは、アニストンが自分に自信を持ち、ブランジェリーナと恐れず対峙するために恐怖心を取り去ることを目的としていると、関係者は漏らす。
 
クルーニーの結婚式は大規模なものではなく、気の置けない仲間たちのみを集めたものになると見られている。必然的に参列者同士の距離は近くなり、同じテーブルを囲む機会も当然出てくるだろう。アニストンは以前、公の場で「ジョリーがピットを略奪した」と非難したこともある。自分を捨てて若い女へ走った元夫、夫を奪った女、その2人の前で平常心を保つのが困難であることは想像に難くない。
 
ピットとアニストンは9年前に離婚し、今ではお互い新しい伴侶と共に暮らしているが、配偶者の格、仕事の状況、あらゆるシチュエーションが比較される。アニストンの婚約者であるジャスティン・セローは(42)脚本家としては『アイアンマン2』や『ロック・オブ・エイジズ』など大作を手がけているが、俳優業は脇役止まり。しかし、アニストンは彼のために、月に8,000ドル(約82万円)をかけて美貌を保っているという。格差婚と囁かれてはいるが、幸せではあるようだ。
 
 

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