『おしん』小林綾子 離婚から3年…年下俳優と交際中

WEB女性自身 / 2013年9月10日 0時0分

 今年7月、本誌は女優の小林綾子(41)が3年前に建築デザイナーと離婚していたことを報じた。朝ドラ『おしん』で“天才子役”と謳われた小林は周囲に、「女優業に専念したい」とも漏らしていたという。10月には映画『おしん』の公開を控えている。そんな彼女の“新しい恋”を本誌はキャッチした。

 8月下旬の午後8時過ぎ。都内にある小林の自宅に向かって歩いてくる男性の姿があった。男性は小林宅に到着すると、インタホンも鳴らさずにドアを開けて入って行く。

 この男性は、俳優の芦田昌太郎(36)。祖父は芦田紳介、父は松山英太郎(共に故人)という俳優一家の3世だ。現在は、舞台を中心に活動中。小林とは子役を演じてきたという共通点がある。

「2人は仕事仲間を通じて昔から顔見知りだったんです。今年5月、舞台で共演したのをきっかけに急接近したようで、公演中も、オフには一緒に伊勢神宮に行ったりしていたようです」(舞台関係者)

 その数日後にも、小林宅を訪れる彼の姿があった。この日、彼が現れたのは午後8時過ぎ。日付が変わる前に帰っていく芦田を直撃したが、記者の問いかけには「すみません……、事務所を通していただけますか」と答えるのみだった。

 2人の所属事務所に交際について尋ねたところ、いずれの事務所からも回答は「プライベートに関しては、本人に任せています」とのこと。
 小林の新しい恋は再婚というゴールを迎えるのかーー。

女性自身

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