松本潤が明かした、共演女優に“逆チョコ”渡しの思い出

WEB女性自身 / 2014年1月9日 22時0分

1月9日、フジテレビ系月9ドラマ『失恋ショコラティエ』(1月13日スタート)の記者会見が都内で行われ、主演を務める嵐の松本潤(30)、石原さとみ(27)、水原希子(23)ら豪華出演者が出席した。

チョコレート専門職人(=ショコラティエ)の主人公を演じる松本は、バレンタインの思い出を問われると、かつてドラマで共演中の女優・小雪にチョコレートを渡したことがあると、“逆チョコ”の経験を告白。これには共演者たちもビックリ!

また“魔性系”女子役の石原は、「中学1年生から4年間、2歳上の先輩が好きで、毎年手作りチョコレートを作ったけど、4年目の2月に先輩の親友から実はその先輩はチョコレートがとても苦手だと聞きました。すごくショックで、その年はマドレーヌを焼きました……」と、デビュー前のほろ苦い恋愛話を振り返った。

同ドラマは、松本演じるショコラティエの小動爽太が、天然小悪魔女子サエコ(石原さとみ)に片想いし、振り回されるラブストーリー。ふだんはサバサバした性格だという石原だが、松本は「小悪魔に変わる瞬間があって、見ていてドキッとします」と、はやくもサエコの魅力に踊らされているようだった。

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