大泉洋 「素晴らしかった」自身のシーン見て感涙

WEB女性自身 / 2014年5月20日 22時0分

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 5月20日、都内で行われた映画『青天の霹靂』のプレミア試写会に、本作で監督デビューの劇団ひとり(37)、俳優の大泉洋(41)、女優の柴咲コウ(32)が登場した。

 完成した映画を観た大泉は、「つまんなかったらどうしようと思ったけど恥ずかしいくらい自分のシーンで泣いちゃった。つい『素晴らしかった』と、ひとりさんにメールを送った」と振り返り、柴咲も本作について「初監督作品とは思えない。人間性がないとこういう作品は撮れないです」と、絶賛した。

 劇団ひとりは「明日が札幌ってことで、昨日からそうめんしか食べてないです。札幌でおいしいものを食べてきます」と食べ物についてのみコメント。終始和やかなムードの舞台挨拶となった。

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