仲間由紀恵 14歳新婚夫を変えた“ごくせんダイエット指令”

WEB女性自身 / 2014年10月3日 20時0分

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9月18日に田中哲司(48)と入籍した仲間由紀恵(34)。昨年秋からは、仲間が購入したマンションで同棲を開始していたというが、ある舞台関係者は言う。

「彼女との生活で田中の考え方もかなり変わってきています。以前は、“悔いのないように生きるのが俺の人生”と、言っていたのですが、最近は人生の目標が“長生きすること”になったそうです。子供も欲しいそうですし、仲間さんより14歳も年上ですからね。最近は人間ドッグも受けるようになったんですよ」

健康生活は、新妻からの強いリクエストでもあるという。

「田中は酒好きですし、けっこう太りやすい体質です。仲間さんは家庭ではかなりはっきりものをいうタイプなんです。『ごくせん』の“男気溢れる女教師”、ヤンクミみたいなイメージでしょうか。特に健康管理には厳しいそうです」
 
仲間は6時に起床して朝食を作っているそうだが、田中も前の日にどれだけ飲んで帰っても、彼女にあわせて起床し、朝食をともにしているという。

「朝に食べると健康にもいいし、痩せるからという理由でヨーグルトもメニューの1つで、田中も仲間さんに勧められて食べているそうです。以前も同じジムに通っていましたが、いまは200㎡もある自宅マンションで、2人でストレッチやエクササイズに励んでいるとか」

『ごくせん』のヤンクミのセリフには、《人っていうのはな、一人じゃ何も出来ないんだよ。だから、つるんでんだよ…》というものもあったが、確かに夫婦2人ならダイエットもうまくいきそうだ。 

女性自身

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