コペック、aptX対応の小型モデル「A2+ワイヤレス・パワードスピーカー」

価格.com 新製品ニュース / 2019年5月19日 6時15分

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「A2+ワイヤレス・パワードスピーカー」サテン・ブラックペイント

コペックジャパンは、Audioengine製のBluetoothスピーカー「A2+ワイヤレス・パワードスピーカー」を5月17日より販売開始した。

幅10cmとコンパクトなサイズで、aptXコーデックに対応したモデル。アラミドファイバー製ウーファー、シルクツイーター、パワーアンプ、ウッドキャビネットなど、特別設計のコンポーネントを採用した。

Bluetoothのバージョンは5.0、対応コーデックがaptX low latency、aptX、AAC、SBCをサポート。2mのスピーカーケーブル(16AWG)、電源アダプタ、電源ケーブル、1.5mのミニジャックオーディオケーブル、1.5m のUSBケーブル、マイクロファイバー製スピーカー用バッグ、マイクロファイバー製電源アダプタ用バッグ、マイクロファイバー製ケーブル用バッグ、クイックスタートガイドが付属する。

本体サイズは10(幅)×15(高さ)×13(奥行)cm。重量は、L側スピーカー1.6kg/R側スピーカー1.4kg。ボディカラーは、サテン・ブラックペイント、ハイグロス・ホワイトペイント、ハイグロス・レッドペイントの3色を用意する。

価格は32,940円。

なお、同製品と同じAudioengine製で、最大250W出力のClass Dアンプを搭載する「S8 パワードサブウーファー」(サテン・ブラックペイント、ハイグロス・ホワイトペイント)も同日に販売開始した。価格は43,880円。

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