「機動戦士ガンダム」ホワイトベースカタパルトデッキをジオラマ再現、14,080円

価格.com 新製品ニュース / 2019年5月26日 6時55分

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「Realistic Model Series 1/144ホワイトベースカタパルトデッキRenewal edition」(※画像はイメージ。画像内の同製品以外は付属しない)

バンダイは、「Realistic Model Series 1/144ホワイトベースカタパルトデッキRenewal edition」の予約受付を5月27日13時より「プレミアムバンダイ」で開始すると発表した。10月から発送する予定だ(※画像はイメージ。画像内の同製品以外は付属しない)。

「機動戦士ガンダム」40周年を機に、2016年1月に初回発売した「Realistic Model Series ホワイトベースカタパルトデッキ」が装いを新たに再び登場。作中に登場する地球連邦軍「ホワイトベース」のカタパルトデッキを大ボリュームの1/144スケール(全長約500mm)で再現する。

「手持ちのガンプラHGUCシリーズ組み合わせることで、迫力のジオラマディスプレイをお楽しめる」とのことだ。

具体的には、新規金型によって、手すりパーツをよりシャープなイメージに改良。本体パネルラインには「成型色+グラデーション彩色」を追加する。「組み立てただけで、より重厚感あふれる仕上がりに生まれ変わった」という。また、さらにディテールアップを目指したいユーザー向けに、自由に貼れるマーキングデカールを封入する。

セット内容は、ホワイトベースカタパルトデッキ×1基、MSハンガー×3基、アーム大・アーム小×各1個、コンコース×3基、カタパルト×1基、アタッチメント大・小×各2個、マーキングデカール(水転写)×1枚。組立時の本体サイズは全長が約500mm(最大約1000mm)。

直販価格は14,080円。

(C)創通・サンライズ

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