ラブホ離婚の上原さくら、質屋にブランド品を大量持ち込む姿を目撃される

東京ブレイキングニュース / 2014年4月18日 17時15分

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 5億円の慰謝料を巡って離婚協議をしていたはずが、愛人との安ラブホデートが発覚したことですべてが台無しとなった上原さくら。同じ時期に所属事務所ホリプロとの契約を終了していたことが17日、明らかになった。

 また、その前日16日には、前夫の建築資材会社社長・青山光司氏が女優の観月ありさと結婚準備を進めていると報じられたばかり。にわかに騒がしくなっている上原だが、最近になって意外な場所でその姿を目撃されているという。

「質屋のブランド買い取りセンター、いわゆるリサイクルショップで上原が頻繁に目撃されています。庶民には縁もないようなブランドのバッグや時計などを売っていました。『鑑定書がないと査定ができない』と引き取りを拒否する店主に『は? どうにかしなさいよ!』と食ってかかるところまで目撃されています」(週刊誌デスク)

 ちなみに、上原がリサイクルショップに持ちこんでいたのは、前夫宅から持ち出した金品だろうと言われている。ラブホテル密会が発覚した直後に、「無一文で放り出されてたまるか!」とばかりに浮気相手の男性を伴い、「金目のものからよ!」と次々と家財を持ち出す様子も報じられている。

「私物以外にも結婚後に購入した置物や家具、家電などを勝手に持ち出したようです。元夫の青山氏は『自分のものは自分のもの、他人のものも自分のものという考えの女だから』と無視していましたが、青山氏の所有物である腕時計や貴金属類もいつの間にかなくなっていたみたいで、怒りを通り越して呆れていたようです」(女性誌記者)

 ちなみに上原がブランド買い取りセンターを訪れた時の服装は、ヤンキー姉ちゃんのようなスウェット上下。しかも髪もボサボサで逆に目立っていたという。

「ホストのようなチンピラ系男性が一緒でしたが、その男性は全身ばっちりキメていたので対照的でしたね」(前出・女性誌記者)

 人気タレントからセレブ夫人と栄華を極めていた上原だが、現在は所属事務所からも見捨てられるハメに。もはやタレントイメージも地に落ちた印象で、芸能界への復帰は厳しいだろうというのが大方の見方だ。

Written by 風間岳人

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