セックスレス疑惑もあった高島彩、妊娠の決め手は「Tバック常用」か!?

東京ブレイキングニュース / 2013年11月7日 11時0分

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 日刊ナックルズの不定期企画「芸能記者による匿名座談会」。今回は妊娠が発覚した女子アナ人気ナンバー1の高島彩についてお送ります。

※出席者

・週刊誌記者A(38歳/西麻布、銀座、六本木で情報収集)

・女性誌記者B(39歳/恵比寿、青山がホームグラウンド)

・スポーツ新聞記者C(42歳/お台場、汐留、新橋が拠点)

A「30歳定年説が言われてる女子アナだけど、最近は熟女ブームなのか、結構オーバーサーティーでも注目される女子アナが増えてきたよね」

C「とは言っても、ほとんどがスキャンダルがらみなんですけど(笑)」

A「みのもんたのセクハラ被害とかな。高橋真麻のフリー成功が話題になるくらいだから、全体的に小粒な印象は変わらない」

B「最近だと、先月に妊娠が発覚したアヤパンは相変わらず話題が豊富だね」

A「それはダンナの北川の母が宗教法人『かむながらのみち』の教祖とかそっち方面?」

C「まあ、それはスキャンダルというより単なる事実だから。でも、この夫婦はすべて、北川の母がコントロールしてるからな」

B「交際中から、アヤパンの入信説が報道されていたしね」

A「まあ、何しろ、入籍時には『かむながらのみち』総本山である山梨県の身曾岐神社で挙式したくらいだし」

C「『結婚は旦那の悠仁が35歳になってから』など、母親のアドバイスを2人とも守り続けていたんだけど、妊娠については許可が下りてないというのが大方の見方だった」

A「妊娠については母親の許可を得ていないといわれていたよね」

http://n-knuckles.com/media/img/5530584918_0e418cae8f.jpg

B「そもそも、アヤパンは結婚後も宗教活動を欠席したりと、母親と衝突することもしばしば」

A「それはヤバいパターンだろ。『結婚したらこっちのもの』といわんばかりに、『ちゃんと家庭に入れ』という約束も反故にしているようだし」

C「まあ嫁姑戦争はどこの家庭でもあるんで、この危うい時期に妊娠できたアヤパンの逆襲という見方もできるよね」

A「アヤパンの妊娠にかける執念は凄かったらしいからな」

B「しばらく真剣に不妊で悩んでいて、周囲に不妊治療の相談をしていたとも聞く」

C「かなり焦って、不妊外来に通院もしていたんだよ。北川とは交際期間が長かったため、邪推だけどセックスレスになっていた可能性もあったとか」

B「今年に入り、やたらと『もっと女を磨きたい』と服の露出を増やし、下着の趣味も変えたという話も聞いてたしね」

A「アヤパンは女性誌『GINGER』で連載を持っているんだけど、そこでも『尻が垂れて困る』という露骨な悩みを披露してるね(苦笑)。そこでヒップアップのためにTバックを着用していることも明かしている」

B「あのアヤパンが露出多めの服にTバック。そして排卵日には旦那を求めてって、妄想が働くよね。まあ、何はともあれ、アヤパンの念願が叶って良かった」

A「教祖様のお力かもしれないけどな」

Written by 日刊ナックルズ編集部

Photo by irodori なりたい自分に近づくチカラ/幻冬舎

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