「彼女にしたい女」と「エッチしたい女」の大きな違い

恋学 / 2014年9月5日 13時0分

「今から会いたい…」と思い切ってメッセージを送ったのに、最近は既読スルーばかり。出会ったばかりの頃は、カレから頻繁にデートのお誘いがあったのに、いつのまにか“放置プレイ”に振り回されっぱなし…。

「これって本当に付き合っているって言えるの?」

そんな不安に押しつぶされそうな女性のために、今回は「彼女にしたい女」と「エッチしたい女」の違いをズバリ教えちゃいます!

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1:性格がよい

「カラダの相性や好みは付き合っているうちに変わるけど、性格はそう簡単に変わらないからね」(30代前半)

どんなにルックスが好みでも、相手を思いやることのできない女性は“都合のよい女=セフレ”になってしまう可能性大! いつもわがままを言って男性を振り回しがちな方は要注意ですよ。もっと恋人と過ごす時間を大切にしないと、次第にセックスするだけのデートになって、最終的にポイされてしまうかも!?

2:家庭的である

「料理上手、裁縫上手、子ども好き…。そんな女性がいると、家に帰りたいと思うんだろうな」(20代後半)

昔ほど言われなくなりましたが、やっぱり男は「仕事」、女は「家庭」という考え方が今も根強く残っているようです。「共働きなら、すべての家事を分担するのが当たり前でしょ!」なんてアピールしすぎると、結婚する前から男性をガッカリさせてしまうのでご注意を…!

3:いつもエッチできる訳ではない

「性欲を発散するだけじゃないのが、本命彼女の証拠かな」(20代後半)

ムラムラしたときに性欲を満たすのが「エッチしたい女」。落ち込んだときや嬉しいことがあったときに話を聞いて欲しいと思うのが「彼女にしたい女」だといいます。カレが「会いたい」と言ってくれるタイミングやデートの内容で、あなたが本命彼女かどうか判断できそうですね。

気になる男性との曖昧な関係をはっきりさせる前に、まずは“自分磨き”をしてみてはいかがですか? あなたへの評価がガラッと変わって、「彼女」に昇格できるかもしれませんよ。

(取材協力)
20~30代の独身男性

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