「婚姻届」を出すまでパートナーを飽きさせないエッチ術

恋学 / 2014年9月29日 12時30分

「ずっと一緒にいよう」「いつか結婚しようね」そんな口約束をしていても、やっぱり“浮気”の心配をしてしまう瞬間があるのは事実! メールやLINEの返信が遅かったり、何度電話しても留守電なんてことがあると、もしかして……と不安になってしまいますよね。

そこで今回は、「婚姻届」を出すまでパートナーを飽きさせないエッチ術をご紹介! こっそりチェックして、彼をメロメロにしてみてはいかがですか?

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1:耳、乳首…と体の下に向かって愛撫する

「愛撫がほとんどなく挿入…だと、正直ガッカリする」(30代前半)

男性が1番感じるのはアソコ…と思って焦りすぎると、男性をガッカリさせてしまう可能性大! まずは耳、次に乳首、そして下半身と、体の上の方から下に向かってゆっくり焦らしながら愛撫するのがポイントです。初めはぎこちなくても大丈夫。次第に彼の反応を楽しむ余裕が出てくるはずですよ。

2:快感系+否定形のあえぎ声

「いやぁ…って言われると、もっと攻めたくなっちゃう」(30代前半)

あえぎ声といえば、「あぁん」「はぁ~」「うぅ~」など、気持ち良すぎて思わず出てしまう声を思い浮かべますよね。男性はこの「快感系」あえぎ声に最高に興奮するといいます。さらに、ちょっと興味深いのは「いや」「ダメ」などの否定刑の言葉を聞くと“征服欲”を刺激されるということ。あなたも「快感系+否定形」のあえぎ声を使って、床上手を目指してみて!

3:「まだイっちゃダメ…」と寸止めする

「イきそうになった瞬間、上目遣いで『ダメ…』ってされたら、もうメロメロ」(20代後半)

男性はどちらかというとS系が多いといいますが、好きな人にいじめられたい…という願望があるのも事実。たまにはイク直前まで攻めて、可愛く「まだダメ」とおあずけしてみてはいかがですか? 彼は何度も襲ってくるゾクゾク感に、骨抜きになること間違いなし! マンネリ気味のカップルには絶対おすすめですよ。

おわりに

昔からよく言われていますが、「昼は淑女、夜は娼婦」の女性が理想的だといいます。エッチのときは、ちょぴり積極的すぎるくらいの方がちょうどイイかも!? いつまでも彼に大切にされる“愛されガール”になれるはずですよ。

(取材協力)
20~30代独身男性

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