そこは危険?ケガしやすいエッチスポット3選

恋学 / 2014年12月18日 13時0分

エッチの最中に、ケガをする人は案外多いようです。それで病院に行っても、「エッチをしていたら、ケガをした。」とは言いにくいものですよね。今回は、危険なスポットでエッチをしたことのある女性3人をお招きし「ケガしやすいエッチスポット」についてインタビューを行いました。

そこは危険?ケガしやすいエッチスポット3選

1.キッチンで映画のワンシーンのように

「夜景が見えるキレイなマンションに住んでいる彼。その眺めに興奮してキッチンでエッチをしていたら、テーブルに置いてあったワイングラスが割れ、それを踏んだ彼が出血。かなり深い傷で、すぐに病院へ行きました。」

 

ロマンチックなエッチも、ケガをしてしまえば、ムードが台無しになってしまいます。特にキッチンにはコップやお皿、調理器具など危険なものがたくさんありますから、気を付けましょう。

2.ホテルのバスルームでいちゃついていたら

「付き合って3か月ほどたった時に、1泊旅行を計画。バスルームが大きいホテルに宿泊し、そこでいちゃついていたら、彼が滑って転んで浴槽の角に頭を強く打ちました。大きなたんこぶができ、ベッドで休んで過ごすことに。」

 

お風呂場の床は濡れていると滑りやすいもの。そんなことも忘れてエッチに夢中になっていると、コロッと転んでしまうかもしれません。その拍子に、シャワーや浴槽、タイルの壁や床に体をぶつけると、たんこぶやアザができるほどの痛みです。お風呂場でエッチをするときは、そのことを忘れずに。

3.ベランダで開放的なエッチを楽しんでいたら

「ある夏の暑い日に、真夜中にベランダでエッチをしていました。その時はよかったものの、翌日、お尻が痒くて真っ赤になっていました。蚊ではなく、何か変な虫に刺されたようです…。」

 

外でエッチをするときに、気になるのは人の目だけではありません。虫に刺される被害も多発しています。虫が多い夏の時期や、虫が多くいるような緑が生い茂っているところでのエッチはおすすめしませんよ。

今回のまとめ

楽しいエッチも場所を間違えれば、ケガをする原因となってしまうかもしれません。今回ご紹介した3スポットは特に被害が多発していますから、気を付けましょう。

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