男子ゴルフ、今平と堀川が首位 トップ杯東海クラシック第2日

共同通信 / 2019年10月4日 18時49分

第2日、通算6アンダーで首位の今平周吾。15番のティーショット=三好CC

 トップ杯東海クラシック第2日(4日・愛知県三好CC=7295ヤード、パー71)昨季賞金王の今平周吾が68を出し、69で回った堀川未来夢とともに通算6アンダーの136で首位に並んだ。1打差の3位はショーン・ノリス(南アフリカ)。

 71だった比嘉一貴が通算4アンダーの4位、時松隆光、秋吉翔太、大槻智春らが3アンダーの5位につけた。池田勇太は2アンダーの10位、アマチュアで日大の木村太一はイーブンパーの17位。石川遼がいる4オーバー、52位までの64人が決勝ラウンドに進んだ。

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