フルモデルチェンジした新型N-WGNが 運転にまつわる悩みを解決!

共同通信PRワイヤー / 2019年8月30日 17時20分

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N-WGN(エヌワゴン)

2019年8月30日


N-WGN広報事務局


自分に合うクルマはどう選ぶ?

フルモデルチェンジした新型N-WGNが

運転にまつわる悩みを解決!

~軽ハイトワゴン 新型N-WGNをオススメしたい理由~


 Hondaは、軽乗用車「N-WGN(エヌワゴン)」を7月にフルモデルチェンジしました。

 普段の生活に一番大切なものを見極め、その本質を徹底的に磨き上げるという考え方で開発された新型N-WGN は、通勤や通学、そして毎日の買い物など、日々の運転をより心地よくするために必要な安全性能と使い勝手を追求し、『暮らしになじむクルマ』を目指してゼロからクルマを見直しました。



【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201908300234-O1-Q0kpOdiL


 新型N-WGNでとくに注目していただきたいポイントは、軽乗用車ユーザーにとって嬉しい機能、性能が向上し、運転にまつわるさまざまな悩み事が解決されていることです。


 N-WGNの魅力を3つの切り口から紹介するリリースの第3弾では、「クルマの構造など、専門的な内容はちょっと苦手。でも、どこが便利になったのかはちゃんと知っておきたい……。」そんな方のために、先進的なサポート性能や高い機能性、利便性に優れたパッケージなど、モータージャーナリストの藤島知子さんに、自分に合ったクルマ選びのポイントをお聞きしながら、新型N-WGNの魅力をわかりやすくご紹介いたします。


【藤島 知子さんコメント】


毎日乗る軽だからこそ大切な”ドラポジ”


 「運転する感覚が何だかしっくりこなくて、不安……。」

それって、自分のスキルのせいだと思っていませんか? 車両感覚が捉えづらかったり、クルマの動きが掴み取れず操作のタイミングが遅れてしまったり。こうした状況は、実は適切な運転姿勢が取れていないケースが多くあります。

 ドライバーは常に目で見た情報をもとに、その先で起こる状況を予測しながら運転操作を行っています。運転席からの視界が悪いと早い段階で備えることができず、ブレーキやアクセル、ハンドル操作が唐突になって、クルマの動きが不安定になりがちです。そのためにも、個人にあった”ドラポジ”(ドライビングポジション)を適切に調整することが重要になります。特に座高が低いドライバーの場合、自車周辺の状況を確認しやすくするためには、座面を上げ、目線の位置を高めることが死角を減らすことに繋がり、障害物と接触する可能性を減らせます。また、クルマのシートはリビングのソファと違い、シートやハンドルの調整をしっかり行わないと適切なハンドル操作ができません。その原因は、カーブでハンドルを切り込むとき、知らず知らずのうちに肩がシートの背もたれから離れてしまうことにあります。

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