あまりにも悲惨すぎ!大人女子のイタ~い「勘違いファッション」3選

Menjoy / 2014年3月4日 21時0分

ファッションにこだわりのある女性は多いもの。雑誌を読んだり、憧れのモデルを真似してみたり……と、多くの女性がおしゃれに試行錯誤していることでしょう。しかし残念ながら、大人になるにつれて、ファッションには制限が増えていくのです。

女性として「何歳になっても若くかわいく見られたい」という気持ちはわかりますが、実年齢にあっていない“若作りファッション”は、男性にドン引きされること間違いナシ。

そこで今回は『gooランキング』の「若づくりに必死な人の痛い特徴ランキング」をもとに、男性に「痛すぎ!」と思われてしまう、大人女子の“勘違いファッション”3つをご紹介します。

 

■1:足の露出が激しいミニスカートを履いている

女子の象徴であるミニスカ。「私も若い、まだまだいける」なんて思っていませんか? よほどの美脚でもない限り、お肌の曲がり角を過ぎた女性のはりきった露出は目の毒です。街中でも、露出が多ければ自然と視線は集まりますが、その視線に込められた意味は、決して良いものだとは限りませんよ。

 

■2:リボンやフリルのついている服を着ている

子どもの頃に、フリフリのレースやリボンなど、お姫様のような装いに憧れた女性は多いはず。けれど、あなたはいたいけな少女でもなければ、中世のお姫様でもありません。大人の女性が、あまりにもかわいさ全開のフリフリレースや、リボンが主張する服装をしていたら、男性からは冷めた目で見られてしまいそう。

 

■3:髪の色が明らかに似合っていない

顔は年相応、服装も大人っぽく落ち着いているのに、髪の毛だけは学生のような明るい茶髪。「カツラですか?」と聞きたくなるほど、似合っていない人っていますよね。

若い頃のノリを引きずっているのか、はたまた海外アーティストや好きなキャラクターへの憧れを手放せないでいるのか……。年齢に似合わない派手な髪色は、男性に「精神的に幼いのかな」と不安に思われてしまうかも。

 

このほか、“若づくりに必死な人の痛い特徴”として、「過剰な付けまつ毛やまつ毛エクステをしている」や「アイメイクのラメがギラギラしすぎている」、「若者向けのブランドのバッグを持ち続けている」などがあげられていました。

 

自己表現としてのファッションを楽しむのは自由ですが、男性からの目を意識するのであれば、TPOをわきまえ、年齢に見合った服装やメイクが求められるもの。女性の価値は若さがすべてはありません。ある年齢を過ぎたら落ち着いた大人の魅力で勝負したいですね。

 

【関連記事】

若く見えるつもりなのはアナタだけ?見えないところの劣化を男は見ていた

化粧じゃなく仮装だろ!男もドン引き「一緒に歩きたくない残念メイク」3選

やだ、誤解させてる…!? 男子がドン引く「こじらせ女子」の特徴4つ

美人でもムリ!男性が「一緒にいて恥ずかしくなる」女のNG言動ワースト5

夕方オフィスに急増中!男子もドン引く「乾き目ブス」の恐ろしい実態【前編】

 

【参考】

若づくりに必死な人の痛い特徴ランキング - gooランキング

 

【画像】

By: donnierayjones

Menjoy! メンジョイ

トピックスRSS

ランキング