釈由美子はGACKTの愛人!? 元モー娘。Aの名も…

メンズサイゾー / 2012年9月19日 14時45分

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 耽美なイメージで一部ファンから熱狂的支持を受けるアーティスト・GACKTの周辺が揺れに揺れている。8月末、東京国税局査察部(通称マルサ)がGACKTの所有するマンションに強制捜査に入ったことが引き金となり、これまで謎に包まれていたGACKTの私生活が徐々に明らかにされているのだ。そしてついに火の粉は他のタレントにも及び始めた。9月6日発売号から毎週にわたってGACKTの脱税疑惑や生い立ち、度重なる美容整形、女性関係などを暴いてきた「週刊文春」(文藝春秋)が、彼と釈由美子が長年にわたって“愛人関係”を続けていると伝えたのである。

 これまで「文春」は、GACKTが元ワンギャル女性との間に隠し子を持ち、彼女を海外に住まわせて生活費の援助をしていることや、今もセックスフレンドを多数擁して派手な女性関係を築いていることを書き立ててきた。そのセフレの中には別の元ワンギャルSや元モーニング娘。のAなど有名タレントもおり、もっとも長く続いているのがその「S」だということだった。この「S」が釈由美子だったというわけだが、この二人、10年もの長い期間を共に過ごしているものの「あくまでもカラダの関係のみ」だという。

「よっぽど相性がいいのでしょう。大量のアダルトグッズを完備した自宅地下の“プレイルーム”に、頻繁に出入りしていたとか。釈はこれまでにも何人か恋人の存在を公表し、結婚にも前向きな姿勢を示してきましたが、ことごとく破局。34歳になった今も独身です」(芸能記者)
 同誌では事務所関係者が彼らの愛欲生活を明かしているが、GACKTが運転手つきの愛車に釈を乗せ、首都高速道路をグルグル走らせながら後部座席で口淫に耽っていたとも証言している。

「どちらかといえば釈の方がGACKTに夢中。イメージ通りのオレ様ドSキャラに、ハマッてしまっているのでは。お互いに割り切ったカラダだけの関係ならいいですけど、好きという気持ちもあればどうしても独占欲が出てくる。それでも自分は何人もいるセフレの一人に過ぎない。そんな生活を何年も続けていたら、やっぱり他の素敵な男性を見つけて結婚したほうがいい、と考えますよね。でも『文春』いわく、釈が別の男性と交際宣言をするたびに、GACKTが彼女を呼び出して結局元サヤ……というパターンだそう。これがホントなら、残酷ですよね。彼の真珠入りのペニスがスゴくて離れられないだけかもしれませんが」(前同)

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