辻希美と杉浦太陽がヤバイくらい●●しすぎ!? 離婚の心配ゼロのラブラブ度アピール

メンズサイゾー / 2013年5月31日 14時15分

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 30日、矢口真里と中村昌也がついに離婚した。「超身長差婚」「格差婚」などと話題になってきた二人だったが、結婚生活はわずか2年で幕を閉じた。週刊誌などの不倫報道が事実かどうか、本人たちはコメントしていないが、離婚届を提出したからといってすんなり沈静化しそうにないほどの盛り上がりを見せたことは確かである。一方、矢口と同じモーニング娘。で活躍した辻希美は、2007年に結婚した杉浦太陽と今でもラブラブのようだ。

 夫・杉浦が29日に更新した自身のブログ『太陽のメッサ○○食べ太陽』で、「希美との電話回数」を詳細に記している。これがあまりに多すぎる、と読者の間で話題になっている。

 杉浦は『キッチンが走る!』(NHK)、『ニッポンど真ん中!』(新潟放送・信越放送・テレビ山梨・チューリップテレビ・北陸放送・静岡放送)、『トコトン!サタデー』(テレビ愛知)などなど、地方ロケの多い番組のレギュラー出演を多数抱えている。そのため家を留守にすることも多く、3人の子どもたちの世話は主に辻が請け負っている。だが、仕事で会えない日が続いても「愛」が冷めない秘訣は、マメな通話にあるようだ。杉浦いわく、ある1泊2日のロケ日のスケジュールは次のようなものだという。

【一日目】
朝一ロケ→希美と電話(昼休憩)→ロケ→希美と電話(空き時間)→ロケ終わり→風呂→希美と電話→ご飯→希美と電話→就寝
【二日目】
起床→ロケ→希美と電話→ロケ→希美と電話(昼休憩)→ロケ終わり→希美と電話→帰宅

 休憩のたびに辻に電話し、仕事終わりにも電話、就寝前にも電話、帰宅前にも電話。とにかくマメに連絡を取り合っているようなのである。しかも夫婦ならではの義務感のようなものはないようで、

「この前は、寝る前に数時間しゃべった(笑)
これがまた楽しいっ
ロケで離れると、電話回数がメッサ増えるんだよなぁ
ロケでの楽しみのひとつになってます」

 と、二人の会話をとことん満喫しているようだ。これにはネットでも「引く」「束縛しあってるの?」という嫉妬にも似た声が上がる一方で、「仲良さそうで羨ましい」「数時間も喋り続けるネタがあるなんてすごい」「幸せそう」と称える声も少なくない。二人は結婚会見の際、「ケンカすることもある。原因は(辻が)束縛したりとか、わがままを言ったりとか」と明かしていたが、「基本的に翌朝起きたら自然に解決してる」という仲良しぶり。その関係は今も変わらないようだ。また、お互いに「たぁくん」「のん、のんたん」と呼び合っていると嬉しそうに話していたが、現在もそう呼び合っているまさに「ラブラブ夫婦」だ。

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