「見てもらうことが快感」マシュマロ乳を揺らしまくるグラドル高崎聖子

メンズサイゾー / 2013年12月12日 22時25分

写真

 毎週水曜日の深夜に放送されているTBSの『ツボ娘』。同局の出水麻衣アナと芸人の浜ロンがMCを務め、2010年の放送開始以降、毎回さまざまなアイドルグループやグラドルが出演し、特技や裏話を披露している。11日深夜の放送では、“グラビア界の超新星”高崎聖子が登場した。

 自身のバストを「マシュマロGカップ」と表現し、その理由について「おいしそうですよね」と笑顔を見せていた高崎。中学3年生のときに、すでにDカップあり、当時はコンプレックスでサラシを巻いていたこともあったという。そんな高崎のデビューは2012年。最初は過激な水着に抵抗があったというが、「今は、より小さい水着のほうがいい」と考え方が変わってきたようで、「見てもらうことが快感」と言い切っていた。

 名古屋出身の高崎は、現在も名古屋のメイドカフェ『萌えりぃ』でアルバイトをしているという。しかし、それについては“設定”があるようで、自分と顔のそっくりなメイド「うたこ」がいると説明。8億光年先の「うためろ星」に住んでいるうたこは、「ワープして名古屋に来て」おり、年齢は永遠の17歳だそうだ。

 さらに、カフェでは「0円メニュー」としておしぼりアートなどがあるそうだが、高崎はそのためにキッチンなどで日々練習しているという。出水が「でも、グラビアとかで忙しいんじゃ…」と尋ねると「別人なんで!」ときっぱり。あくまでスタンスを崩さないようだ。こういった設定は小倉優子の「こりん星」が有名だが、タレントとしての知名度が上がるにつれ本人の負担になりかねず、いつまで続くのかはわからないが…。

 番組開始時、白いブラウスのような格好だった高崎は、番組後半で上下とも白の水着に着替え、告知をかけたゲーム「シェイクシェイクレボリューション」に挑むことに。これは、胸に歩数計をつけて振り、20秒で30回を超えれば思う存分告知ができるが、クリアできなかったら、痛い足つぼマッサージに耐えながら告知をしなければいけないというもの。

 高崎はスタートするや否や上下に飛び跳ねるようにして歩数計を動かし、自慢のGカップを揺らしまくった。こぼれんばかりの巨乳が大きく波打つ様子はネット上でもGIF動画で再現され、「なんじゃこの揺れは」「躍動感ありすぎ」などの声が上がり、結果的に歩数計のカウントは68回だったことから、「68ボイン」というよくわからない呼称をいただく始末。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
メンズサイゾー

トピックスRSS

ランキング