広末涼子、9歳年下の佐藤健と「割り切り不倫」か…女性誌が“通い愛”報じる

メンズサイゾー / 2014年2月27日 17時3分

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 女優の広末涼子(33)と若手俳優の佐藤健(24)が不倫交際していると発売中の『女性セブン』(小学館)が報じている。広末が今月21日夜に都内にある佐藤の自宅マンションを訪れ、翌22日早朝にマンションを出た姿などが写真入りで伝えられている。キャンドルアーティストで夫のキャンドル・ジュン氏(40)は震災の復興支援活動のため東京におらず、その合間の逢瀬だったようだ。

 記事によると、広末は12センチのピンヒールにセクシーな網タイツ姿で佐藤宅を訪問。普段は多忙な2児のママということもあり、ゆったりした服やペタンコ靴といった楽なファッションが多いという広末だが、この日は明らかに“オンナの戦闘服”を身に着けていた。

 二人は2010年のNHK大河ドラマ『龍馬伝』での共演で知り合い、放送終了後の飲み会で再会したという。今年1月末に都内の溶岩浴スパでデートしていたという目撃情報もあり、マッサージを受ける際に「紙パンツ1枚」になる個室で二人きりの時間を過ごしたとも伝えられている。

 広末の所属事務所は「事実無根です」と報道を否定し、佐藤の事務所も「尊敬する先輩です」としている。だがツーショットこそないものの、マンションに出入りする姿をバッチリ撮られており、特別な関係であることは確定的。溶岩浴スパの件にしても、先輩・後輩や友達関係の異性の前で紙パンツ一枚という裸同然の格好になるとは考えにくい。

 一時は奇行や派手な夜遊びが伝えられていた広末だが、キャンドル氏と結婚してからは落ち着いたといわれていた。それがなぜ、9歳年下オトコとの「通い不倫」などという事態になってしまったのだろうか。

「震災発生以降、キャンドル氏は復興支援活動に従事しており、1年の半分以上は東京におらず半別居状態。ほとんどボランティアなので収入はスズメの涙ほどしかなく、広末が2人の子どもを抱えながら生活費を稼いでいます。子育てでも収入でも夫は全く頼りにならず、広末は母親に同居してもらって子どもたちの面倒を見てもらっている。そんな状態が数年も続いていたら、広末が他のオトコに癒やしを求めるのも仕方ないでしょう」(芸能関係者)

 30代になっても透明感を失わず、大人の色気も身に付けた広末が妻という状況はオトコなら誰もがうらやむところ。しかし、それにキャンドル氏はありがたみを感じていないようだ。

「交際はキャンドル氏の熱烈なアプローチで始まりましたが、結婚後は全く逆で広末が彼にゾッコンだった。しかし、もともと自由人で結婚生活に馴染めないキャンドル氏はそっけない態度をとるようになり、子育ても家のことも広末に丸投げ。アーティスト活動にのめり込み、家庭をほとんど顧みようとしない。あまりにも東京に帰ってこないため、広末は『被災地に誰かいるんじゃ…』と疑っていると周囲に漏らしていますが、キャンドル氏の女グセの悪さは有名でしたから、その可能性は十分にあります」(前同)

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