「ほぼエロ動画」!? Gカップともいわれる篠原涼子、赤ブラCMが刺激的すぎる!

メンズサイゾー / 2014年3月10日 16時35分

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 女優の篠原涼子が出演する、大手下着メーカー「トリンプ・インターナショナル・ジャパン」の新作CMが3月7日から放送されている。篠原は同社の50周年記念イメージキャラクターに起用されており、出演しているのは発売20周年を迎える「天使のブラ」のCM「朝の身じたく」編だ。

 朝、真っ赤なブラの上に白いシャツをはおっただけの篠原は、準備をする傍ら自分の胸元に目がいき、「あれ…なんかいいかも」とつぶやく。そこには、同商品のキャッチコピーである「極上の谷間」がつくられている…という内容だ。赤ブラと盛り上がった胸元というセクシーな描写に、ネット上では「勃○寸前」「ほぼエロ動画」などの声が上がっており、キャプチャ画像が大量に貼られる事態となっている。

「今年41歳になる篠原ですが、そのルックスは“劣化”どころか熟女の色気がプンプンしていると評判です。最近は爆乳化がささやかれており、そのバストはEカップともGカップともいわれていますが、CMで見せつけている谷間は圧巻ですね。下着のCMといえば、最近はAKB48・小嶋陽菜が出演する『PEACH JOHN』が『ほぼ野外露出』『エロすぎる』と話題になりましたが、篠原も負けていませんね(笑)」(芸能ライター)

 今回、初めて女性用下着のイメージキャラクターに起用された篠原は、2月に都内で行われた同CMの発表会でも胸元が大きく開いた赤いドレスで登場。「CMでは、ふくよかな胸をつくるのがテーマでしたから、(自身の胸も)素敵な形に仕上がったのではないかと思います」「情熱的なとき、パッションなときは、密かに真っ赤な下着を着けることもあります」と、赤は“勝負色”であることも明かしていた。

 篠原は、2005年に24歳上の俳優・市村正親と結婚。08年と12年に出産を経験し、現在は二児の母でもあるが、出産後もスタイルが変わらないことから女性からの支持が厚いといわれている。

「夫の市村が篠原のボディを絶賛しており、自身がカメラマンとなってヌード写真集を出版するなんて仰天プランもウワサされましたね。それぐらい、市村は妻のカラダにベタボレのようです。篠原は市村を59歳でパパにさせたことから“名器”との呼び声も高いですが、このCM出演をきっかけに3人目の子作りを狙っているのではないかというウワサまで…」(同)

 90年にアイドルグループ「東京パフォーマンスドール」の初代メンバーとしてデビューした篠原。その後、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)ではコントに挑戦するなどバラエティに進出し、小室哲哉プロデュースでソロ歌手としてもヒットを飛ばすなど活躍した。また、女優としては『アンフェア』(フジテレビ系)や『ハケンの品格』(日本テレビ系)など代表作にも恵まれた。結婚して子どもができるとママタレとして活動する女性芸能人は多いが、篠原にはそんな必要もないほどの“キャリア”がある。これだけ仕事もプライベートも順調ということになると、以前浮上したヌードの可能性が低くなることだけが残念だが…。
(文=津本ひろとし)

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