デカいにもほどがある! 仲里依紗、今にもこぼれそうなおっぱいで“劣化”の声を吹き飛ばす!?

メンズサイゾー / 2014年3月28日 21時0分

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 昨年3月に俳優の中尾明慶(25)と結婚し、10月には第一子となる男児を出産した女優の仲里依紗(24)。今年から徐々に公の場に姿を見せるようになった彼女は、自身の「Instagram」にてファッション誌「Zipper」(祥伝社)の撮影に臨んだことを明かしている。

 その際にアップされた写真には、タイトなTシャツに身を包む彼女の姿があり、もともと巨乳と評判だった彼女の胸のふくらみが強調されるものとなっている。たわわな胸が今にもこぼれ落ちそうな状態になっていると言った方がいいかもしれない。とにかく、インパクト大なショットであることは間違いないだろう。

 案の定、これを見たネット住民からは「これはデカ過ぎる」「この胸で子どもに授乳してるのか…」「中尾がうらやましい」との歓喜の声が相次ぐ事態に。出産を経てよりパワーアップした彼女のスタイルは多くの支持を得たようだ。

 仲といえば、2010年公開の映画『時をかける少女』で中尾と共演し、2012年のNHKドラマ『つるかめ助産院』にて彼と再共演したことがきっかけで交際・結婚に至った。昨年、2人の結婚をマスコミにFAXにて知らせた際に「二人の合言葉はBIG LOVE。この言葉を大切に人生を歩んでいきます」と綴り、ラブラブっぷりをアピールしたことは有名だ。

 しかし、2人が急接近することになった『つるかめ助産院』に出演した当時、仲は俳優の浅野忠信(40)と交際しており、中尾もまたアパレルブランドのディレクター・秋定麻紀子さんと交際中であったことから、結婚後には“仲の略奪デキ婚”だったのではと取り沙汰されていた。そんな報道にも負けず夫婦仲は順調そのものなようで、仲の妊娠中にも2人の居酒屋デートがスクープされている。その際、中尾がひっきりなしにたばこを吸っていたことが伝えられ「妊婦の前でたばこを吸う夫って、非常識にもほどがある」との批判を浴びたことも。

 そういった多少のバッシングを受けながらも、“BIG LOVE”の合言葉の元に2人は公私ともに充実しているようだ。仲は4月からスタートする月9ドラマ『極悪がんぼ』(フジテレビ系)に出演するし、中尾も先月には出演映画『東京難民』が公開され、若手俳優の中では演技派として知られている。そんな2人について、ある芸能関係者はこう話している。

「芸能人同士の結婚としては、ともに若手ながらも着実に実力をつけている貴重な夫婦といえるでしょう。一部からは『ヤンキー系夫婦』とも言われていますが、あまり子どもに関して公にしないため、『意外と常識ある』なんて声も聞かれています(笑)。仲といえば、映画『ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-』のゼブラクイーン役で見せたセクシーな衣装やドラマ『ハチワンダイバー』(フジテレビ系)でのメイドコスプレなど、イメージにとらわれない役作りができることでも有名ですが、今回の巨乳ショットでまた色っぽい役どころのオファーが来そうですね(笑)。出産直後に映画『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』の完成披露ジャパンプレミアに出席した際は“劣化”が叫ばれましたが、今回でそれは吹き飛ばせたかもしれません」

 推定Eカップといわれていた胸もまだまだ健在で、人妻の色気も漂うようになった仲。今後も“BIG LOVE”を育みつつ、世の男性たちを悩殺してほしい。
(文=サ乙)

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