「覚悟しろ、メス豚」岡本玲の全身に縄がミシミシと食い込む緊縛シーンがエロすぎる!

メンズサイゾー / 2014年6月20日 16時45分

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 伊原剛志が初の連続ドラマ主演を務めている『トクボウ 警察庁特殊防犯課』(日本テレビ系)。『スーパージャンプ』(集英社)に連載されていた漫画が原作となっている同作ドラマは、「トクボウ課」といわれる警察庁の生活安全局特殊防犯課が、法では裁くことができない悪を懲らしめるという内容だ。そして、伊原が縄で縛るなどの「矯正執行」で悪人たちを更生させる展開がお決まりとなっている。

 19日に放送された12話では、過去にも同ドラマに出演している岡本玲が登場。岡本は、伊原に思いを寄せる法務大臣の令嬢を演じているが、伊原への復讐を企む男に別荘らしき場所に連れてこられてしまう。利用されることに気づいていた岡本はスタンガンで反撃しようとするが、張り倒されて床に突っ伏し、ミニスカートからはむっちりした太ももがあらわに。

 さらに「覚悟しろ、メス豚」と、天井から吊るされた縄に全身を縛られる岡本。両手は後ろに、右足は吊り上げられた状態で動けば動くほど全身がミシミシと食い込んでいく。男に縄をきつく締め付けられると「あっ…」「ハァハァ」と息を乱し、呼吸に合わせてバストが大きく動く。また、「体で絶望させる必要があるな」と思いっきり胸をわしづかみにされ、首を締められてあえぎ声を漏らすなど、かなりエロティックなシーンが披露された。

 これを受けて、ネット上では「緊縛プレイやん」「脚がエロすぎる」「大サービスじゃあああ」という声が上がっており、岡本が縛られているシーンの一連のキャプチャ画像が並ぶなど、盛り上がりを見せている。

「SMものの名作と名高い『花と蛇』シリーズを彷彿とさせる見事な緊縛ぶりでしたね。同ドラマはスタート間もない4月にも足立梨花が制服のスカートを強引にめくられて生パンツをさらし、彼女の売りである巨尻を伊原に叩かれるという『矯正執行』があり、ネット上で話題をさらいました。同ドラマは平日の24時台に放送されていることもあり、視聴率は3~4%台を行ったり来たりという感じですが、『今期最高の神ドラマ』という声まで上がっています」(芸能ライター)

 2003年、ファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)の専属モデルオーディションでのグランプリ受賞をきっかけにデビューした岡本。同誌の専属モデルで結成されたアイドルユニット「ニコモノ!」のメンバーとしてCDデビューも果たしている。『ニコラ』では表紙の登場回数が圧倒的に多いことで知られており、08年に同誌を卒業後は女優としての活動を本格化させている。

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