いけない女子アナ・長崎真友子! セクシーランジェリーで危険なボディを披露

メンズサイゾー / 2014年11月1日 15時0分

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 元九州朝日放送のアナウンサーで、現在タレントとして活動している長崎真友子(28)が2015年版のカレンダー(トライエックス)を発売した。すでにネット販売されているカレンダーの中で長崎はセクシーなランジェリーとビキニを披露。今年の夏にサイパンで撮影された写真の数々は、本人曰く「元気さと妖艶さをミックス」した内容で、ネットメディアに公開されている画像には、ユーザーたちからも「けっこうきわどい」「危険な香りがする」といった感想が上がっている。

 局アナを経て2011年からフリーとなった長崎は、『はなまるマーケット』(TBS系)や『FNNスーパーニュース』(フジテレビ系)などでリポーターとして出演するほか、舞台を中心に女優としても活躍している。2013年6月には、「週刊プレイボーイ」(集英社)で"史上最強の女子アナ。"との触れ込みでグラビアデビューを飾り、初ショットから大胆な下着とセミヌードを公開した。「週刊プレイボーイweb」でも掲載された彼女のグラビアは、人気ランキングで年間1位に選ばれるほどの支持を獲得。その後も各週刊誌のグラビアページで元女子アナらしからぬエロティックなポージングを披露している。

 今年1月には、網タイツやTバックに挑戦した初の写真集『MAYU』を上梓し、3月には、セクシーショットが満載で、さらに刺激的になったと評判を集めた1stDVD『M』(共にワニブックス)を発表。グラビアアイドル顔負けの活躍を続ける長崎は、テレビバラエティにも進出し、女子アナらしくない大胆な発言で大きな話題を呼んだ。

「長崎さんの名を一躍全国に広めたのは2013年8月に出演した深夜バラエティ『有田とヤラシイ人々』(TBS系)でした。2週連続で同番組に登場した彼女は、その中で『異性を落とすときには博多弁を話す』と言ったり、過去にプロ野球選手と交際していたことを告白したりと衝撃トークを連発しました。さらにそのプロ野球選手について『メジャーリーガーです』と話したかと思えば、『野球選手のほうが試合時間も長いので夜も長く、サッカー選手はわりと短い』などと刺激的な発言を繰り返したのです。そんな彼女はすぐにネットニュースでも取り上げられ、一躍"暴露女子アナ"として知られました」(芸能ライター)

 グラビア同様、過激路線でバラエティ界に打って出た長崎。2014年4月に放送された人気バラエティ『ロンドンハーツSP』(テレビ朝日系)では、芸人に思わせぶりな態度をとってドッキリを仕掛ける目玉企画「マジックメール」のトラップガールに抜擢されているが、それも彼女の過激な一面を制作スタッフが感じ取ったからだろう。残念ながらターゲットが、生真面目で有名なドランクドラゴンの塚地武雅だったため、本格的にドッキリを仕掛けるところまで発展しなかったが、8月に出演したAKB48のバラエティ『恋愛総選挙』(フジテレビ系)では、過激すぎる彼女の姿が露わになった。

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