坂口杏里“2日でバックレた”神戸のデリヘル店に出戻り ホストクラブ通いも相変わらず続行中

messy / 2018年8月11日 6時0分

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 元タレントの坂口杏里(27)が、2日でバックレたはずの神戸のデリヘル店「C」に戻ってきている。5月に出稼ぎの形で入店した際は20日間限定の出勤と銘打たれていたが、今回は特に期間は決まっていないよう。ひとまず、8月9日から14日までは「17時~翌5時」というシフトで出勤する予定となっている。

 5月に「C」に在籍していた時は、「60分:70000円/90分:110000円/120分:150000円」という料金設定だったが、今回は「60分:100000円/90分:140000円/120分:180000円」と、3万円値上がり。都内の高級デリヘル店「K」の料金が「90分80万円」だったのを考えるとお安く感じるが、それでも簡単には手が出せない金額だ。前回は「ほぼ満員」という盛況だったが、今回はネットで予約状況を見る限り、ほとんど埋まっていない。物珍しさで予約する客もいなくなってしまった、ということなのだろうか。

 6月中旬にストリップデビューするはずだった浅草ロック座の公演をドタキャンした後に入店した「K」については、公式サイトに坂口の名は残っているものの、予約ができない状態だ。「K」ではほぼ毎日“24時間受付”というハイパー鬼出勤を続けていて、Instagramなどでは「今日も24時間出勤☆問い合わせ受け付け待っています」と連日アピールしていたのだが、その更新も7月14日以降されていない。なおAV活動についても、5月にVR作品をリリースした以降、特に音沙汰がない状態だ。

 ラウンジ・キャバクラ勤務の時も同様だったが、坂口はひとつの店舗に長く在籍することができない。また気づけば「C」から別の店に移っていそうだ。稼ぐ手段として風俗を選ぶことは否定しないが、地に足がつかない様は見ていて不安になる。

 そして、相変わらずホストクラブ通いも続けているようだ。新宿・歌舞伎町では出禁になっている店があると言われる坂口だが、歌舞伎町のホス狂いの女性いわく、ここ最近も「歌舞伎のあるホストクラブに出入りしていた」。しかも、「最近、多額の売り掛けを作ったそうです。しかし、その支払いができず、一部ではバックレて神戸に行ってしまったと噂されている」という。支払いもバックレるとは。

「ホスト通いは簡単には辞められない」(ホス狂いの女性)そうだが、坂口はホスト絡みで逮捕歴もあるにもかかわらず、まだのめり込んでいるようだ。無理のない範囲内で遊ぶなら問題ないが、それを超えてしまっているのはヤバイ。周囲に坂口を止めてくれる人はいないのだろうか。

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