男性に重たがられる女性5の言動

モデルプレス / 2013年2月18日 17時18分

男性に重たがられる女性5の言動/Photo By Ryan Abel

恋人から別れを切り出される際、いつも決まって「疲れた」という一言で終わらせられている女性いませんか?

今回はそんな女性が交際中とっているであろう“重たい”言動を並べてみました。

1.スケジュールを全て把握したがる

会える時は出来るだけ会いたいと恋人のスケジュールを時間単位で把握。自分の手帳に恋人の予定も書き込んで何とか予定を摺り合わせようとする。

2.電話やメールをすぐに返さないと「今どこにいるの?」「何してるの?」攻撃

予定がないはずなのに連絡がすぐに返ってこないと不安になり何度も電話やメールをするため、携帯の履歴が全て彼女の名前で埋まってしまう。自分ではあくまで心配しているつもりでも、恋人にとってはいつでもどこでも監視されているようにしか感じられない。

3.帰宅が遅くなると「早く帰ってきて!」と何度も電話する

事前に知らせていた帰宅時間がちょっとでも過ぎると、付き合いの飲みの最中はもちろん、残業中でも電話。そこに「頑張れ」という言葉は一切無く、エスカレートすると「私と仕事どっちが大事なの?」と迫り始める。

4.「結婚したら…」「子供が出来たら…」と仮定の話をしたがる

恋人とは結婚を前提に本気で付き合う主義。相手がそこまでの気がなくても気にすることなく「結婚したら…」「子供が出来たら…」など空想の話をし続ける。

5.嫌われないためにと平気で嘘をつく

好きだという気持ちに負けず劣らず嫉妬心も人一倍。自宅に遊びに行くなり目を盗んで過去の女性の足跡がないか捜索したり携帯をチェックしたりするもやり方が下手で事実を恋人に責められるが「やってない。どうして疑うの?」と泣き喚いてその場を逃れようとする。

いかがでしたでしょうか?

自分の好意だけが先走り相手の気持ちを考える余裕がなくなるとこういった行動を招き、それが再び別れに繋がることも。

気持ちを抑えようとしても難しいという方は、これをしたら相手はどう感じるかを想像しまずは相手の立場になってみることが必要かもしれませんね。(モデルプレス)

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