産後4ヶ月の東尾理子、子育て生活を語る

モデルプレス / 2013年2月25日 12時21分

「マムズフリマ」に登場した東尾理子

昨年11月に第1子を出産したプロゴルファーの東尾理子が24日、東京国際フォーラムで行われたフリマイベント「マムズフリマ」に登場。奇しくも同じ日・同じ病院で出産したタレントのギャル曽根とママトークを繰り広げた。

東尾は出産後の変化について「自分のことを後回しにするようになったこと。自分がトイレに行きたくても行けないけど、不思議なもので全然平気なんですよね」とにっこり。「夜泣きの時は、子どもと別の部屋に行って主人の睡眠の邪魔にならないようにしています」「主人の台本読みに付き合っていたら、泣くシーンで、突然理汰郎が泣き出したので、言葉がわかってるんだ!と2人で喜んだり…そんな日常のささいなシーンが幸せです」と大変ながらも幸せな子育て生活を明かした。

5000人以上が来場した同イベントではママブロガー200名をはじめ、東尾、ギャル曽根、三船美佳、神田うのら芸能人ママが私物をフリマ出品し、その売上を全額「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付。東尾は「日本は本当に恵まれた環境ということを忘れてしまいがちですが、どんな環境であってもママが安全に出産をできる世の中であってほしい」と語った。(モデルプレス)

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