芳根京子“飛び上がるほど嬉しかった”共演を明かす

モデルプレス / 2018年4月17日 16時44分

“飛び上がるほど嬉しかった”共演を明かした芳根京子 (C)モデルプレス

【芳根京子/モデルプレス=4月17日】女優の芳根京子が16日、自身のブログにて“飛び上がるほど嬉しかった”共演について明かした。

◆芳根京子“飛び上がるほど嬉しかった”共演を明かす

芳根は映画「今日も嫌がらせ弁当」のクランクアップを報告。続けて「篠原さんの娘役、本当に震えるほど、飛び上がるほど嬉しくて、ずっとずっと楽しみにしていた撮影が終わってしまった、、」と篠原涼子との共演を楽しみにしていたことを明かし、撮影が終了したことに寂しさを滲ませた。

2人はフジテレビ系ドラマ「ラスト・シンデレラ」で初共演。篠原を憧れの人として公言している芳根は今回、娘役ということで、撮影が楽しみだったよう。

芳根は「わたし自身反抗期の経験ってあまりなかったので、しっかり双葉(役名)と向き合って、沢山問いかけて、前に進みながら双葉と一緒に生きた1ヶ月でした」と撮影を回顧し、「完成が楽しみです!公開をお楽しみに」と呼びかけている。

◆映画「今日も嫌がらせ弁当」

原作は、Amebaブログでデイリー総合ランキング1位に輝いた「ttkkの嫌がらせのためだけのお弁当ブログ」の中で反響の大きかったお弁当と日記を抜粋して書籍化されたエッセイ「今日も嫌がらせ弁当」。映画は、エッセイを基にしたオリジナルの物語で、八丈島に住むシングルマザー・かおりが、高校生の娘・双葉に仕掛けたお弁当をめぐる母娘バトルを描く。(modelpress編集部)


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