西野未姫、激太りでAKB時代に悲劇「衣装のホックが弾けて…」

マイナビニュース / 2019年2月12日 11時44分

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元AKB48の西野未姫が、11日に配信されたインターネットテレビ局・AbemaTVのバラエティ番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(毎週月曜21:00~22:00)に出演。AKB48時代の恥ずかしいエピソードを明かした。

おぎやはぎがMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くす番組。今回、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”にタレントの筧美和子、自称“ブス”メンバーに、西野未姫、お笑い芸人の八幡カオルを迎えた。

「ホイホイ乗ってしまった話」というトークテーマで、西野が「AKBだった時に『食べてる姿が可愛い!』とみんなに言われて、じゃあ食べちゃおう! と思って全部食べていたらどんどん太り始めて、そしたらAKBの衣装が入らなくなってしまった」とAKB48時代の激太りについて言及した。

そして、「毎日はち切れそうなんですけど、劇場公演ではち切れないように踊って、お見送りの時に(ファンに)『ありがとう!』と言ったら、『可愛い未姫ちゃん』って泣いちゃって、『泣かないでー!』と言ったら(その瞬間)衣装のホックがバーン!と弾けて…」と恥ずかしいエピソードを披露。「さらし者で最悪でした。だから太っちゃダメなんですよ」と話し、爆笑を誘った。

(C)AbemaTV

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