【ウラ芸能】宮沢りえ、パンツ脱ぎ、覚悟決まった!?

NewsCafe / 2013年7月10日 12時0分

デスク「女優、宮沢りえ(40)がパンツを脱いだって大騒ぎなのか?」

記者「渋谷Bunkamuraシアターコクーンで上演中の舞台『盲導犬』での話ですよ。NHK朝ドラ『あまちゃん』でプロデューサーを演じて注目されている古田新太(47)と共演しているんですが、古田演じる盲人を誘う場面でパンツを脱ぐシーンがあるっていうだけのことです」

デスク「なーんだ…。りえは5月、天海祐希(45)の代役で出た舞台が評判になったり、すっかり舞台女優になっちゃったよね」

記者「この春には、1人娘を名門幼稚園に入れたことで、モメていた実業家の夫(45)との離婚協議が進展。この秋にもそれが決着すればヌード写真集を出すんじゃないか…なんて予想まで飛び出しています」

デスク「そりゃどうかな…。りえがヘアヌード写真集『サンタ・フェ』で世間をひっくり返したのはもう22年も前だ。あのころのピチピチ感はないぞ」

記者「あのムッチリ感は期待薄ですが、新たな熟女ヌードを披露する可能性はあるでしょ」

デスク「りえは、りえママこと実母の光子さんにずっと操られていたんだよ。ここだけの話だけど、りえママはかつて、ビートたけし(66)に娘を差し出したこともあるんだ。たけし本人から聞いた話だけど、それくらい必死に娘を売り込んでいた」

記者「今のりえは、そんな光子さんとの関係も落ち着いて、娘の子育ても協力してもらうなど、良好な親子関係みたいですよ」

デスク「…で?」

記者「そういう関係だからこそ、今のりえにとっては、夫はいらないわけですよ。で、来春公開の実写版『魔女の宅急便』に、りえは主人公の母親役で出るんですが、それまでには離婚。映画公開が終われば、大人向けにヌード写真集を出しても問題はないというシナリオが流れています」

デスク「その必然性はあるのかな?」

記者「必然性はなくても、見たいですよ!」

デスク「お前って熟女好きだったのね」

記者「ヘヘヘ…」


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