【ウラ芸能】高視聴率ドラマの命運を握るアノ女優

NewsCafe / 2013年7月27日 12時0分

デスク「TBS系日曜劇場『半沢直樹』面白いな。視聴率もいいみたいだし、堺雅人(39)、好きだなぁ」

記者「不振が続いていたTBSでは久々の注目ドラマって感じですね」

デスク「メガバンクのサラリーマンの世界をよく描いているって評判だな」

記者「それに、笑顔ひとつで喜怒哀楽のすべてを表現する堺の演技力、ですね。反対に妻役の上戸彩(27)の演技が賛否両論です」

デスク「あー、分かる分かる。ヤンキー妻って感じで、オレもなんか違和感あったわ。上戸のシーンになると別のドラマ見てるみたいな」

記者「一応、役の設定は、思ったことをすぐ口にするストレートな性格で、半沢が唯一勝てない人…らしいんですが、『浮いてる』『邪魔』『銀行員の妻には見えない』との否定派の声が多いですね。一方では『緊張のシーンがなごむ』という賛成派もあることはありますが」

デスク「ビールのCMでも笑い方が下品に感じる。結婚してタガがはずれたのかね。前はもう少し品があったのに、今回はちょっとなぁ…」

記者「本人なりの役づくりなんですかね。ドラマでは一応、専業主婦になる前はフラワーアレンジメントの仕事をしていたという設定です」

デスク「そうだったんだ。キャバ嬢だったと思ってたよ」

記者「言い過ぎですよ。視聴率に影響するとは思えませんし、いずれにしろ日曜の夜が楽しみです」

デスク「だな。うちの奥さんは上戸よりもっとヤンキーだから、やられても倍返しなんてできないわ」

記者「?!」

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