【ウラ芸能】真木よう子、また出た「ダマされた」の声

NewsCafe / 2013年7月29日 12時0分

デスク「上映中の映画『さよなら渓谷』(大森立嗣監督)をこの前見てきたんだけど…」

記者「芥川賞作家、吉田修一氏原作で、先月のモスクワ国際映画祭で審査員特別賞を受けた映画ですね。デスクの狙いは、あれでしょ?」

デスク「そう、ヒロインの真木よう子(30)だよ」

記者「大胆な濡れ場、体当たりの演技と評判らしいですね」

デスク「都内の某劇場に行ったんだけど、ギリギリに行ったら満席だったんだ。平日なのにビックリしたよ。で、別の日に2時間前に行って席を確保したよ」

記者「で、どうでした?」

デスク「結論から言うと、バストトップの露出はナシだった。またダマされたって感じだよ」

記者「ええっー!?」

デスク「映画は、かつてレイプ事件の加害者と被害者だった男女があるきっかけでひかれ合い、同せいするっていう文芸エロス作品。確かにジーンとくるいい映画だとは思うよ。真木は共演の大西信満(37)との濃厚なセックスシーンを見せるんだけど、横チチや後ろからは見せても正面からのカットがない」

記者「デスクの生つば飲み込む音が聞こえてきそう…」

デスク「肝心のオッパイが見えなくて、消化不良だよ!」

記者「そういえば、3年前のNHK大河『龍馬伝』に真木が龍馬の妻・お龍役で出た時にも入浴シーンで裸を見せるんじゃないかって期待持たせましたよね」

デスク「あれはテレビ、しかもNHKだから裸がないのはわかるけど、今回はアートシアター系で公開する地味な作品だよ。どうにも出し惜しみしてるとしか思えないな」

記者「ダマされるほうが悪いんですよ」

デスク「もう真木が映画に出ても見ない!ダマされないぞ!」

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