【ウラ芸能】壇蜜、芸能生命を縮めた?!

NewsCafe / 2013年8月26日 12時0分

デスク「第2部が始まった25日の平均視聴率29.0%まで行ったドラマ『半沢直樹』(TBS系)だけど、1部でお色気要員だった壇蜜(32)がいなくなっても強いな」

記者「強さの要因は物語の面白さと主演の堺雅人(39)の演技力でしょうね」

デスク「その壇蜜の演技は"ひどい”って批判があるってな」

記者「壇蜜は、堺演じる半沢に敵対する会社社長・東田(宇梶剛士・51)の愛人役でしたが、とにかくセリフの棒読みぶりが目立ちました。TBS内でもミスキャストといわれましたね」

デスク「そうかね?」

記者「周りがあまりに演技がうまい俳優ばかりで、壇蜜の下手さが目立ったんです」

デスク「確かに、セリフにも表情にも変化はなかったな。リアリティあるドラマが彼女の演技で台無しっていうか…」

記者「愛人イメージにはピッタリでしたが、それなら杉本彩(45)のほうがずっと適役だったでしょう。現場で何度もセリフのNGを出して撮り直しても進歩がなく、監督も諦め、あのままで放映するしかなかったそうです」

デスク「ふーん」

記者「他局のテレビ制作者もドラマがチェックされて、壇蜜の演技力もバレバレ。脇役でトレンディードラマやサスペンスで壇蜜の起用を考えていた日本テレビ、フジテレヒのドラマ制作部もあの演技でガッカリしたそうです。これほど大根役者だと、今後の芸能活動に影響が出ることは間違いないでしょう」

デスク「まだ女優として日も浅いんだし…」

記者「あれは努力して伸びるというレベルではない、と言い切る人もいます。女優が無理なら消えるのは意外に早いかも…」

デスク「でもオレは応援するぞ!」

記者「……」

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