【ウラ芸能】荒牧陽子、活動休止の舞台裏

NewsCafe / 2013年11月16日 15時0分

デスク「最近女性誌でバッシングされてるものまねタレントの荒牧陽子(32)だけど…」

記者「不倫略奪婚の経緯を暴露され、復帰が遠のきました」

デスク「確か荒牧って2011年、タレント発掘バラエティー『スタードラフト会議』(日本テレビ系)で圧倒的かつ変幻自在な歌唱力で売れっ子ものまねタレントになってたよな」

記者「その後休業していたんですよ」

デスク「そうなの?」

記者「表向きは、突然のブレークで多忙になり、喉や身体に不調をきたしたためとなっていましたが、実は不倫略奪婚が裁判に発展したためだと」

デスク「どういうこと?」

記者「荒牧はテレビ局の元プロデューサー・X氏(41)と結婚したものの、彼は実は妻帯者という不倫関係。その元妻は妊娠中で、難産の末に男子を出産したものの子宮摘出で長く入院。ようやく自宅に帰ったところで、自分のものではないつけまつげを発見して夫の浮気に気づいたそう…」

デスク「ドロドロしてきたな」

記者「X氏の元妻はケータイをチェックして、荒牧のラブメールを発見。昨年5月に離婚が成立しましたが、慰謝料の金額が折り合わず、元妻が精神的苦痛を受けたと荒牧を相手に約6000万円の損害賠償を請求。今もドロ沼裁判劇だそうです」

デスク「そりゃひどい…」

記者「荒牧はせっかく大手プロダクション系列と契約したのに、裁判の影響で、契約は今年の夏に更新されないままで芸能人としては厳しい状態です」

デスク「自らまいたタネとも言えるけど、男の責任も追及すべきだよね」

記者「同感です…」

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