【ウラ芸能】NYC、紅白落選は事実上解散の前触れ?

NewsCafe / 2013年12月7日 15時0分

デスク「年末の紅白出場者はジャニーズ枠からNYCが消えたな。世代交代か」

記者「ジャニファン以外からは『誰?』的扱いのNYCでしたが、今回の落選は世代交代というより、メンバーの中山優馬(19)が原因ではないかと囁かれています」

デスク「中山って、ジャニー喜多川社長(82)のスペ…、スペ…なんだったっけ?」

記者「スペオキ。スペシャルお気に入りですよ」

デスク「ならば、押し込めたんじゃないのか」

記者「ところが、このところの中山は環境が激変していて心配されています」

デスク「プライベートでは、せっかく駒沢大学に合格したのに中退しちゃったり、御法度の恋愛話もあったな」

記者「中山はソロ活動はそれなりに順調で、出演していた連ドラ『ぴんとこな』(TBS系)は低視聴率だったものの、新曲が昼ドラ『天国の恋』(フジ系)のエンディングテーマに起用され、来年1月にはジャニーズ恒例の舞台『ドリームボーイズ』にも出演予定。ただ、グループ活動は紅白以外、実はほとんどなかったという状態です」

デスク「そうなんだ。そんな中での紅白落選で、中山が事実上解散の原因として確信犯扱いされてるわけ?」

記者「もともとNYCは中山を中心に何度か編成メンバーを勝手に変えられて今に至ったという経緯があるので、不安定でした。ここにきて、ジャニー喜多川社長の行き当たりばったり手法まで問題視されています」

デスク「理解に苦しむよ」

NewsCafe

トピックスRSS

ランキング