【ウラ芸能】さんま、家庭の事情で引退?

NewsCafe / 2014年2月28日 15時0分

デスク「明石家さんま(58)が今年7月で59歳になるけど、60歳で引退するとしたらもう1年ちょっとだな…」

記者「表立った動きはないのですが、本人の気持ちは変わらないみたいですよ」

デスク「あのクラスなら、1年くらい前には表明しないと仕事に影響が出るぞ」

記者「夏以降、態度表明すると思いますね…」

デスク「で、その根拠ってあるの?」

記者「昨年秋から暮れにかけて、立て続けに2人のAV女優とのスキャンダルが発覚したことが影響しているようです」

デスク「還暦も近いっていうのに元気だよな」

記者「そのうちの1人のAV嬢、優希まこと(23)によると、さんまの肌はスベスベで若々しく、下半身年齢も20代後半から20代。『すぐ勃って元気でした』なんて暴露していて…」

デスク「芸能界では若手に道を譲りたいみたいに言いながら、そっちは現役バリバリってか」

記者「ところが、そうした告白が娘でタレント、IMALU(24)の目に留まり、『ああいう記事が載るとこっちもツライ』と言われたのにショックのようです。女遊びをしたくなるような仕事のストレスから解放されたい、との思いが募っているようです」

デスク「さんまの引退話と絡めて、元妻の女優、大竹しのぶ(56)との復縁の可能性もあるって?」

記者「大竹も娘同様、さんまの女遊びにウンザリしているようで、引退もせず、女遊びもやめないとしたら復縁どころか、元夫婦としての良好な関係にもヒビが入りそうだ、と」

デスク「そんな"家庭事情"からすると、さんまが芸能界と女遊びから同時に足を洗って、大竹と復縁って?」

記者「さんまの帰るところはやっぱり大竹だ、と読めるんですが…」

デスク「でも、まだまださんまは稼げる男だから、所属の吉本興業やテレビ局が簡単にOKはしないよ」

記者「引き続き周辺を取材します!」

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