【ウラ芸能】江角マキコ、独立後の暗雲

NewsCafe / 2014年3月21日 15時0分

記者「女優の江角マキコ(47)なんですが、最近独立したはいいけれど、早くも暗雲状態ですよ」
デスク「江角ってモデルから女優に転身。大手芸能事務所・研音に所属し、1998年の主演ドラマ『ショムニ』のヒットで大ブレーク。司会までやるようになったんだよね」

記者「その研音を20日付で離れ、個人事務所を立ち上げたんですが、独立後の最初の仕事が、打ち切りになった長寿番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後番組の火曜レギュラー。共演はビッグダディ改めコダカラー清志こと林下清志(48)なんて、最悪です」

デスク「勘違いした素人がタレント気取りで出演する番組ってか」

記者「すでに『見たくない』『金の無駄遣い』などと非難轟々。『江角は夫のためにフジテレビ専属になるの?』との声も多いです」

デスク「江角は写真家の桐島ローランド(45)と離婚後、フジテレビのディレクター、平野眞氏(48)と再婚して2児をもうけたな」

記者「再婚後は公私にわたって順風だったのが、昨年の『ショムニ2013』は散々な結果でした。これも夫の為に断りきれなかった事務所と局の闇の強引な取り引きと噂されてきました。江角が独立を決意したのは、もう振り回されるのがイヤだから自分で決めたいとの意向があったようです」

デスク「ところが、今回もしょうもなくて引き受けた感アリアリだぞ」

記者「研音は今年2月、所属していた俳優の松田翔太(28)の独立が発表されるなど波乱続き。研音は大手でも現場的にはいい噂が少ない事務所。江角に至ってはママタレのイメージ半減でCMまで失うかも」

デスク「江角と松田の今後に注意だな…」

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