【ウラ芸能】ジャガー横田、鬼嫁キャラ大ピンチ

NewsCafe / 2014年3月23日 15時0分

デスク「この前、女史プロレスラーのジャガー横田(52)の夫で、タレント医師の木下博勝=ひろかつ=(46)が沖縄に愛人を囲っていたって写真誌に暴露されたよね…」

記者「ああ、木下ってジャガーにコテンパンにやられる恐妻キャラやいい人のふりをして、内面は逆なんです」

デスク「そうなの?」

記者「ジャガーが不妊治療に挑み失敗した頃、木下は愛人に対し『僕の子供を産んで欲しい』と依頼し、仕事を辞めさせたこともあります」

デスク「ジャガーより若い愛人?」

記者「相手は34歳のE子さんです。彼女とは昨年の9月に出会い、愛人契約を結びました。月々のお手当ては20万円。年収1億円を軽く超える木下は、値切りに値切ってこの金額にしたそうです」

デスク「セコいな…」

記者「許せないのは、妻の不妊治療を支えるふりをしながら、愛人には『男の子を産んでほしい。ただし、医者にさせるのが条件。そのための学費は全部出すから、マスコミには黙っておいて』というもの」

デスク「つまり、ジャガーの出産は最初から諦めていたわけか」

記者「木下が愛人からフラれたのは、そうした冷たい人間性に愛想をつかされたから。E子さんの母は高齢で体調が悪いのですが、木下氏は『親の面倒なんてどうでもいいから、僕だけを見ろ』と言ったそう。それで彼女は木下と別れ、メールのやり取りなどもすべて暴露しました」

デスク「医師とタレントを掛け持ちしてるけど、痴態を暴露されては、こんな医師の診察は受けたくないよな」

記者「ジャガーのタレント生命にも影響するでしょう」

デスク「もともとこの夫婦、ジャガーがドMで夫はSだと周りはみんな知ってたんだろ。こんなひどい夫でも、ジャガーは耐えて結婚生活を続けるのかねぇ…」

記者「ジャガーの鬼嫁キャラがピンチなのは間違いないですね」

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