【ウラ芸能】松田龍平、名優のヤンチャぶり

NewsCafe / 2014年4月3日 15時0分

記者「昨年はNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のミズタクこと水口琢磨としてマネージャー役が注目され、今年は映画『舟を編む』で演じた実直な国語辞典編集者役で、第37回日本アカデミー賞主演男優賞をゲットした松田龍平(30)なんですが…」

デスク「ああ、あの映画はいろいろ賞も取って、松田の評価も高まったね」

記者「中堅実力派のイメージが定着してきた感もありです」

デスク「昔のヤンチャイメージが息を潜めた感じでもあるね」

記者「名優、故・松田優作さん(1989年没、享年40)の遺児と長年見られ、亡父の威光で使われていた印象もかつてはありましたが、今や実力と人気を兼ね備えた存在となりました」

デスク「そんなこと改めて言われなくてもわかってるよ。で、龍平がどうしたっていうんだ?」

記者「森山未來=みらい=(29)ら俳優仲間とよく飲み歩いているんですが、先日の日本アカデミー賞受賞のその日に、女性を2人もお持ち帰りしたそうです」

デスク「龍平は5年前にモデルの太田莉菜(26)とデキ婚して1女があるよね」

記者「それでも、アッチのほうは父親に負けないほどの発展ぶりのようです」

デスク「へぇ~」

記者「ただ、妻の太田よりも怖い存在がいるんですよ。それが母親の女優、松田美由紀(52)です。今回のご乱行も、妻の太田よりまず母の松田に怒られたそうです」

デスク「確か、松田は事務所の社長でもあるよね」

記者「きついお灸だったようで、しばらくは遊びも自粛のようです」

デスク「当然だ!」

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