【ウラ芸能】能年玲奈、嫉妬の対象

NewsCafe / 2014年4月19日 15時0分

記者「昨年は平均視聴率20.6%という歴史的な大ヒットとなったNHK朝ドラ『あまちゃん』のヒロインだった女優、能年玲奈(20)なんですが…」

デスク「相変わらず、続編の期待は高いけど、女優としてはイマイチっていう印象だけど」

記者「あの能年が、同じくあまちゃんで大ブレイクした有村架純(21)に激しい対抗意識を燃やし、再共演を拒否しているようなんです」

デスク「確かに、有村のほうが器用で仕事も順調そうだもんな」

記者「芸能界でよく言う『大ヒット症候群』ではありますが…」

デスク「ああ、次もヒットしなければ自分は落ち目になると思って不安になり、共演者の中に敵を作り、『あいつさえいなければ、自分の人気は保てる』と思い込むってやつだな」

記者「ええ、そのとおりです。最近の有村は大手電機メーカーをはじめゲーム会社のCMにも出演しています。完全に能年を超える活躍ぶり。もし『あまちゃん2』で有村を入れれば、能年が食われる可能性は非常に高い。そこを能年は警戒しているのでしょう」

デスク「有村はNGも少なくて、能年に勝ってるってな」

記者「能年はバストが中学生並みの78センチ。この部分にコンプレックスを持っているので、セクシー水着の写真集もNG。しかし、有村は過去に水着をやっていますし、仕事に貪欲だからセクシー系のNGはほとんどない。有村は今、ヘアヌード写真集を撮影しているという噂まであるほどです」

デスク「ウッソォ~?!」

記者「つまり、セクシー路線では能年に勝ち目はないってことです。あまちゃんのキャラでは純粋なイメージで人気を博した能年ですが、セクシーさでは有村に負けてしまう。特に付けヒゲマニアだとカミングアウトしてからは、不思議ちゃん扱いされ、男性ファンが減りました」

デスク「そこがオイラなんかはいいんだけどね」

記者「人気を妬んで排除するのではなく、有村とうまく共存したほうが得策、とデスクからもアドバイスしてやってください」

デスク「ウ、ウン…」

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