高島彩、取材の「条件」

NewsCafe / 2014年7月1日 18時0分

フォークデュオ「ゆず」の北川悠仁(37)との結婚を機にフリーになった元フジテレビの高島彩アナ(34)。今年2月に長女を出産し、産休中で、本格復帰が待たれているが…。
「しかし彼女にオファーを出す際には一点だけ絶対のNG事項があります」と言うのは週刊誌記者。
一体なに?
「彼女の家庭やプライベートには決して触れてはいけません。実は高島は結婚の際、北川の母(77)が新興宗教のトップであることを週刊誌に報じられたのが心の傷になっているようです」
そうなんだ?
「フジに在籍していた頃から『高島アナが宗教法人を継ぐ』とまで噂されましたからね。北川は売れっ子ミュージシャンで稼ぐうえに、宗教は儲かるというイメージも強く、先輩の女子アナたちから嫉妬され、ひどい無視や嫌がらせを受けたこともあったようです」
へぇ~。
「だから義母の話は一切したくない。どうにかプライベートな部分を聞き出してスクープにしたがる記者もいますが、そんなとき高島は悲しそうな顔をしたまま黙ってしまいます」
特殊な職業の義母の存在は夫婦仲に影響しているの?
「それが意外にも夫婦生活は至って円満ですよ。北川とは、都内の高級イタリアンなどで楽しげにディナーをしている姿がたびたび目撃されています。最近ではお忍びで温泉旅行に行きました。また、仲良しの中野美奈子アナ(33)や加藤綾子アナ(28)が北川との食事会に同席することもあるようです」
それは結構な話だね。
「ただ、夫の北川と母の関係がとても密接なのが気になるところ。というのも、北川は高島よりも母の意見を優先するからです。今年10月で結婚生活も3年。長女は1歳になったばかりで子育てしながらの仕事は彼女の負担も大きいはず。夫婦関係に変化が出てもおかしくありません」(先の記者)
嫁姑の仲なんて悪いのが当たり前! 本音では高島も、記者相手に姑の悪口を言いたいのでは?

NewsCafe

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング