【ウラ芸能】酒井法子、あれから5年でも…

NewsCafe / 2014年7月29日 15時0分

デスク「早いもんだなあ、2009年夏に歌手、酒井法子(43)が起こした覚せい剤の大騒動。あれから5年か」

記者「毎年この時期になると、あの夏のドタバタを思い出しますねえ」

デスク「そののりピーだけど、復帰の話はどうなのよ、相変わらずパチンコ営業がメーンだってか」

記者「先日起訴されたチャゲアスのASKA被告(56)が起こした事件のあおりで、いったん決まりかかっていた、のりピーの本格復帰の可能性がまた遠のいたといわれていますね」

デスク「ゴールデンタイムにレギュラー出演する構想もあったっていうじゃないか」

記者「ASKAの一件で、芸能人の薬物汚染の話が再びあぶりだされ、のりピーを出すことにスポンサー筋は拒否反応を再び強めているというわけ」

デスク「となるとパチンコ営業か、イッパツ逆転でヘアヌードしかないか」

記者「ヘアとまでは行きませんが、昨年撮影した映画ではバストトップもあらわにしているという情報もあるんですが、作品はお蔵入り状態。それすら公開できないなら、テレビ出演で弾みをつけるなんて遠い話ですね」

デスク「芸能記者の中にはいまだに真顔で『一度やった覚せい剤を止められるわけがない。のりピーを疑う人は多い』なんて言う奴もいるぞ」

記者「記者レベルでもそうなんですから、世間の目もまだまだ厳しさは変わらないと言えます」

デスク「自分でまいた種とはいえ、往年の活躍を知る人間としては、そろそろ許してやってもいいと思うけどね…」

記者「パチンコ営業は1日3店回って300万円なんて話もあるそうで、その状況が続く限り、表舞台が遠いのは変らないでしょうね」

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