【ウラ芸能】ベッキー、自虐発言続くワケ

NewsCafe / 2014年8月24日 15時0分

記者「タレント、ベッキー(30)がTwitterでマイナスオーラ丸出しのつぶやきが続き、周りを心配させていマス」

デスク「元気が売りのタレントなのに、何があった?」

記者「先日は『ちゃんとしたニンゲンにナリタイ』とつぶやき、そのうえ、『生ゴミのような生活を送っているのは私の方なのかもしれない』『お仕事はちゃんとしています。でもそれ以外は生ゴミだ』とネガティブな発言が連続しているんです」

デスク「はてさて、不思議だね…」

記者「さすがにリツイートで心配の声が多く寄せられ、それに対して『みなさん! ここ笑うとこ! 心配するとこじゃなくて!笑』『私は弱ってるときにツイッターをさわりません』と冗談っぽく応じたものの、かえってファンを心配させています」

デスク「ま、いちいちそんなものに反応してたら大変だけど、気にはなるね」

記者「おそらく、心配してもらいたかったんでしょう。しかし、これを見抜いたネットユーザーからは、『かまってちゃんか?』『公で自虐できるのは自信の表れ』と批判的な反応が相次ぐ事態となりました」

デスク「なんでそんなに注目されたいの?」

記者「それは、彼女の幼少期からのトラウマが深く関わっている可能性があります。ハーフは顔立ちが日本人と違うため、イジメの対象になりやすいのですが、ベッキーも例外ではなかった。小、中学校時代、一斉にに無視されるイジメを受けたようです」

デスク「それは意外な気がするね」

記者「高校時代のイジメはなかったんですが、仕事が忙しく、友人もできなかった。だから今でもひとりぼっちじゃないと確認するために、たまに周りから心配してもらいたくなるようです」

デスク「タレントもブログやらSNSやらでそうした気持ちを発信しやすいから、いい時代になったもんだ」

記者「ハーフタレントの8割以上はイジメられた経験があり、人間不信や心の闇を抱えています。イジメられたくないから、常に周りの評判を探りながら生きているわけです」

デスク「お前もいらんこといちいちつぶやくんじゃないぞ」

記者「へーい…」

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