【ウラ芸能】浜崎あゆみ、いいのかそれで!?

NewsCafe / 2014年10月25日 15時0分

デスク「歌手、浜崎あゆみ(36)だけど…。シンガポールで行われた音楽イベント『a-nation』でトリを務めたはいいけど、サエない話が多いみたいだな」

記者「ビックリでしたね、あの衣装。ゲキ太りなのに思いってボンデージで、しかも足が細く見えるような細工がされたずるいタイツでした」

デスク「歌手としては致命的な耳の病気騒動があったけど、なんだかんだでいまだ現役。最近は私生活での迷走と凋落ぶりにばかり注目が集まっている」

記者「今年のNHK紅白に出たら、さすがに選出基準について問題視されるでしょうね」
デスク「あゆの歌はパチンコ台でしか聞いてないな。思わせぶりな割にぜんぜん当たらない。曲は隣とか後ろの台から聞こえてくるという…ちっ」

記者「パチンコ台第2弾ではギャラも3億円から5千万円に激減したらしいですね」

デスク「浜崎プロデュースとかうたってるけど、当の本人がツイッターで『パチンコ経験のない私がどうやって監修?謎』と言ってるあたり、怪しすぎ。ってかインチキじゃん」

記者「本業でも52枚目のシングル『Terminal』はまさかの3000枚の売り上げで、ワースト記録だったという…」

デスク「初登場トップ10内は当たり前だったのに、今回はデイリーランキングではトップ10圏外、週間ランキングでやっと24位という信じられない結果だったとか」

記者「容姿の劣化、ブランド力の低下、話題作りのための『空港芸歌手』とまで言われています」

デスク「50億円を越えると言われているこれまでの稼ぎで食べてはいけるだろうが、豪邸も売却に入ったらしいし…」

記者「金持ちのジレンマで、稼ぎより必要経費として出る金の方が多いんでしょうね」

デスク「どうでもいいわ。パチンコ当たってくれよ」

記者「……」

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