榮倉奈々、ストレスの「原因」

NewsCafe / 2014年11月21日 15時0分

人気作家、湊かなえ氏の小説が原作のドラマ「Nのために」(TBS系)で女子大生のヒロインを好演する女優、榮倉奈々(26)に厄介なウワサが流れている。
昨年、写真週刊誌にフジテレビ社員との「手つなぎデート」をキャッチされたことがあるが、恋愛ネタ?
「そっちのほうがまだいいですよ。ちょっと清純派のイメージに傷がつくような話で…」というのは彼女を知るプロダクション関係者。
どういう話?
「彼女、実は1日40本以上もタバコを吸うヘビースモーカーだというんです」
喫煙する女優は少なくないが、今の時代あまりいいイメージは持たれないだろう。
「というのも、2009年から務めていた歯磨き粉のイメージキャラクターを今年になって降板したのは、榮倉がヘビースモーカーだということと関係していると言われています」
何か証拠でも?
「榮倉はモデルの鈴木えみ(29)と仲がいいんですが、2人で仲良く喫煙所に立っている画像がネットを通じて拡散したんです」
それはまずいね…。
「これで間違いなく喫煙者であると特定されたわけです。タバコの銘柄はハイライトらしいです。モデル仲間や彼女を取材した記者たちが証言しています」
いつからそんなに吸うようになった?
「本数が増えたのは去年からです。原因は女優の杏(28)だと言われています。10年に『泣かないと決めた日』(フジテレビ系)で榮倉が主役をやっていたとき、杏はまだ脇でした。ところが、去年の秋から杏が『ごちそうさん』(NHK)で主役を張り、ドラマが大ヒットした。その悔しさで20本だったタバコの本数が一気に倍に増えたんです」
よほど頭にきたんだ?
「それに加えて、身長が176センチあるのに170センチとサバ読みしているのも案外ストレスなのかもしれませんね。いつかバレるんじゃないかと常にドキドキしているそうです」(先の関係者)
いっそ清純イメージを脱して、蓮っ葉な女でも演じてみたらいいのに…。

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