藤井リナ、欠けすぎている「常識」

NewsCafe / 2014年11月23日 17時0分

人気モデル、藤井リナ(30)のアブナイ評判が聞こえてきた。
「これまでの素行の悪さのツケが回ってきて、いよいよピンチって感じですね」とはスポーツ紙記者。
藤井は本業のモデル活動よりプライベートでの素行の悪さがたびたびニュースになってきた。
「駐車違反の罰金滞納、ガラの悪い連中とのつながり、派手な男性遍歴、大手事務所(スターダスト)との契約解除などなど、すっかりお騒がせモデルのイメージが定着しています」
確か去年夏に個人事務所を立ち上げたんだよ…。
「ここにきてスーパーでのトラブルが蒸し返されています」
藤井は過去にスーパーのお総菜コーナーで、売り物を試食品と間違えて食べてしまったことが笑い話になっている。
「その話が蒸し返されたのか、同じ過ちを繰り返したのかは不明ですが、店内で店員とモメて騒ぎになったそうです」
ほぉ、詳細は?
「スーパーで売り物を試食品と間違えて食べてしまった藤井が店員のおばちゃんに注意され、いったんは謝ったそうですが、おばちゃんの『常識で考えれば分かるはず』との言葉に『お金を払えばいいんでしょ!!』と激高。おばちゃんが『そういう問題じゃない』と応戦し、売り言葉に買い言葉となり、店内は何事かと大騒ぎになったそうです」
スーパーで売り物を試食と間違える人はめったにいない。藤井は激高というより逆ギレであり、常識がないと思われても仕方がない。
「これまでも元ジャニーズ・田中聖(29)の部屋でウソの自殺未遂騒動を起こしたり、DA PUMP・ISSA(35)とは毒づきすぎて交際が1年ももたなかったり、知人の家のカギ置き場を知っているからと留守中に勝手に上がりこんだりと、とにかく非常識ネタばかりです」
スターダストとは表向きは契約期間終了だが、実際は捨てられた形だろう。さらに今年の夏は10年以上もモデルを務めた雑誌『ViVi』(講談社)からも"卒業"した。
「今は大きな後ろ盾を失って初めて仕事の大変さに気づいているところでしょう。自伝を出したりインタビュー媒体を選んだりしながら、これまでのことは誤解だったというイメージ戦略を模索しているようですが、今更世間の理解を求めても無理だと思います」(先の記者)
三十路からの再出発…常識的な人間になれればいいが…。

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