ルー大柴とチキパが「Together!」

dwango.jp news / 2014年9月20日 0時13分

「Togetherしようぜ!」でお馴染みのルー大柴が、ニューヨークでのツアー最終公演を控えるCheeky Paradeのインタビュー取材を受けた。

NY公演を控えた彼女たちの、NY特設サイトがオープンし「日本の文化・著名人」に触れて海外進出への極意を学ぶという企画がスタートしており、メンバー本人がインタビューを行うこの企画。4本目の公開となる今回は、英語を交えたトークと言えばこの方と言っても過言ではない、タレント・ルー大柴さん。

茶道師範であり、まさに日本の文化を体現し、世界に発信されているルー大柴さんに、Cheeky Paradeのメンバーからリーダーの関根・渡辺・溝呂木・永井の4名がインタビューへと出向いた。

関根「私達、Cheeky Paradeは10月にNYでのライブを控えていて、世界をまたにかけて活躍されている皆さんから、お話しを聞かせて頂こうという企画を立ち上げています。今日は、ルー大柴さんに、色々お話しをお聞かせいただければと思っています!宜しくお願いします。」

ルー大柴「お願いします!NYはいつ行くんですか?」

関根「10月です!全国ツアーのファイナル公演として、ライブをさせて頂きます!」

ルー大柴「ということは、Almost外国人が来るライブっていうことですね!素晴らしい!」

関根「ありがとうございます!私達、実は6月に出したアルバムタイトルが「Together」なので、今日はルーさんにお会いできるのが凄く楽しみだったんです!」

ルー大柴「本当に?(笑)知ってるの?Togetherしようぜ!」

チキパ一同「もちろんです!!」

関根「ルーさんは今のお仕事、どのようにして就かれたんですか?」

ルー大柴「もちろん好きなので始めたんですが、Emotion、感動と、Dream、夢を与えられる仕事だと思っています。」


永井「なるほど・・・!今日は、英語の勉強まで出来ちゃいそうです!(笑)」


溝呂木「きっかけは何だったんですか?」

ルー大柴「Kindergardenの時ですね。幼稚園の学芸会で、とある役に抜擢されまして。前日全然Sleep出来なかったんですが、当日その役が終わって、名前を紹介された時に大きな拍手が沸き起こったんです。そこでChickenSkin、そう、鳥肌が立って。すごく気持ちよかったんです。」

チキパ一同「ChickenSkin・・・流石です!!!(笑)」

関根「苦労されたご経験を少しお聞かせ頂けますか?」

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