大原優乃 伝説のグラドル大原がおりと奇跡の競演、グラビア秘技授かる

dwango.jp news / 2018年2月4日 0時9分

有吉弘行がMCを務める人気バラエティー番組「有吉反省会」(日本テレビ)が3日放送され、バカリズム、友近、博多大吉が見届け人となり、芸能人の反省に耳を傾けた。

今回の反省人には、元Dream5で活動し、『ようかい体操第一』が大ヒット。子供たちに大人気だった”ゆーの”ことが初登場。いまやグラビアでひっぱりだこ、グラビアデビューわずか9カ月で、雑誌表紙をすでに9回飾っている。そんな大原は「豊満な胸で子供たちを困惑させた」ことを反省しに登場。

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こどもたちのアイドル時代は、ぴちぴちのタンクトップを着て締めつけて隠していたと、こどもへの影響を考えていろいろ苦慮していた大原。「なんで開放的になっちゃったの?」と有吉が問うと、「これから一人で頑張っていかなきゃいけないって時に、体を張って頑張って行こうかなと思いました」と真面目に答える大原に、バカリズムも「悲しい理由やめて」と同情。大吉も、胸をアップしたカメラワークに「悪意しかない。被害者のコメントみたい」と指摘。さらに「Dream5時代は楽しかった?今は?」と有吉。「さらに楽しいです!最初は恥ずかしい気持ちもあったんですけど、今は頑張ろうと」とまっすぐな目で微笑むと、大吉は「楽しいですって言わされてるよね?応援するより先ず保護してあげたい」と熱弁した。

「最終的には?」と問われると、「お芝居を勉強中です」と答え、「でも今は生きていく為には?」とつづけると、「そうですね…」と笑う大原。有吉は「でもそういうグラビアの方がおじさんたちは良いかもね」とアドバイスした。

禊は同じ大原姓で、グラビア歴21年の大ベテラン、大原かおり改め大原がおりが、グラビアのいろはを伝授。女教師と学生のシチュエーションで撮影するも緊張からか表情が冴えない時や、バスローブ姿での撮影も、”バブル時代”に培ったテクニックを教えていくと、徐々にさまになるゆーの。「寝転がると胸の見え方が難しいんですけど」という質問にも懇切丁寧に対応するがおり。最後は伝説の「ミニスカポリス」で共演し、奇跡のW大原グラビア撮影はだ大団円となった。

この禊でさらなるグラビアテクニックを身に付けた”ゆーの”に大きな期待しかない。

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