”エロすぎるジャズピアニスト”高木里代子ついに初イメージDVD「極少ビキニで泡まみれ」

dwango.jp news / 2018年5月13日 21時55分

エロ過ぎるジャズピアニストで話題を集める高木里代子が、初となるDVD&ブルーレイ『Rose Dream』(イーネット・フロンティア)をリリース。発売記念イベントが、秋葉原・ソフマップで行われた。

ジャズプレイヤーとしても一流の高木のグラビアデビューは衝撃的だが、「普段からセクシーな衣装を着て演奏をしていたので、その流れでグラビアに挑戦してみようと思いました」と本人はわりとあっけらかん。

1月にタイのパタヤで撮影された今作は、高木が本人役で登場している。「”高木里代子という都内で活躍するジャズピアニスト”が主人公で、曲作りに行き詰っているときに、海外に気分転換しに行くんですよ。そこで出会った人に恋をしちゃいます。最後は恋の力で曲ができるというお話しです」とにっこり。もちろん水着の映像もふんだんに収められており、あのダイナマイトボディもしっかり堪能できる。「雑誌とかでは水着を着たことはありますけど、動画では初めてです。写真と違うので、体のいろんなところが気になったりして、ポージングとか、演奏しているときと違う見られ方をされると思うので、かなり意識しました。最初は照れもありましたけど、でもやっていくうちに楽しくなってきました」と初体験のイメージDVD撮影も、ピアノを奏でるがごとく華麗にこなした。


おススメのシーンは、「シャワールームのシーンで極少のビキニを着て、手ブラ風に隠しているんです。泡まみれになったりもして、自分で観てもセクシーだと思います」とゴリゴリのグラビアアイドルの撮影も堂々とやってのけたが、じつは高木、グラビアが大好きで、グラビアアイドルのDVDを普段からよく観ているそうで、撮影前には先輩グラドルの橋本マナミの作品を観ていろいろ研究したという。「さすがに橋本さんみたくセクシーにはできませんでしたけどかなり研究しました。じつは橋本さんを参考にしたシーンを撮ったんですけど、あまりにもエロすぎてそのシーンは全部カットになってしました」と明かした。

恒例のデビューDVDの採点の質問が飛ぶと、「今回は自分でテーマソングを作ったり、BGMも作曲したんですよ。そういうのも含めて思いいれもあるのでちょっと甘めで120点です」と満足の様子。次回作の発売も期待されるが、「今回はいろいろできて楽しかったので、もしお話しをいただければやりたいですね。次は本人役ではなく、違うシチュエーションでやりたいです」と意欲を見せた。

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