可愛すぎる売り子 伊藤愛真、フォト・ヨコハマのイメージモデルに起用

dwango.jp news / 2019年1月16日 23時14分

ミス亜細亜大学グランプリ、ミスオブミス2018三冠受賞や、東京ドーム・西武ドームにて可愛すぎるビールの売り子としても話題を呼んでいるいま注目の伊藤愛真が、PHOTO YOKOHAMA 2019(フォト・ヨコハマ)(主催/フォト・ヨコハマ実行委員会 共催/横浜市)のイメージビジュアルのモデルに起用された。

PHOTO YOKOHAMA 2019(フォト・ヨコハマ)は、2019年1月から3月にかけて、横浜市内各所で開催される写真や映像に関するイベントの総称。PHOTO YOKOHAMA 2019(フォト・ヨコハマ)公式HPへの起用に加え、横浜市内の駅などに伊藤のポスターが順次張り出されている。

また、2019年2月25日(月)から3月3日(日)まで、国内外で活躍する写真家「ハービー・山口」さんとのコラボレーション企画として、伊藤の撮影した写真がみなとみらい駅 みらいチューブに写真展として展示され、3月2日(土)にはパシフィコ横浜会議センター303・304にてトークショーを控えている。 そんな伊藤に話を聞いた。


―フォトヨコハマ2019イメージビジュアル就任、おめでとうございます。今回初めての横浜でのお仕事いかがでしたか?

楽しかったです!今までプライベートで行くことが多かった横浜ですが、普段は行かない路地裏に入ってみたり、景色を意識して写真を撮ってみたり、色々な美味しいところを巡ったり、今までに経験したことのないことばかりでした。あとは横浜って人も街もすごく洗練された高貴なイメージがあって、もちろんその通りなんですが、それ以上に横浜の方々の温かさに魅了されてすっかり横浜人のファンになっちゃいました。

―写真にフォーカスしているイベントですが、伊藤さんにとって写真とは。

『世界』だと思います。私は小さい時から写真を見るのが大好きです。写真は目と見てるものとは違って、色をモノクロにできたり、景色をより綺麗に見せたり、目では見えないものがあります。何より、一番すごいと思うのは、その時見た景色を写真にすることで、あとで見返したときに思い出が一気に蘇らせてくれるんです。写真の中だけにしかないそれぞれの世界があると思います。

―横浜市内の駅にて伊藤愛真さんのポスターが張り出されてるとのことですが。

そうなんです!!わたしが見たのは横浜駅なんですが、自分でもびっくりするくらいフォトヨコハマのポスターが張り出されてて笑 そしてそこに写ってる自分を見て、なんだか実感が湧かなくてって感じでした!!3ヶ月という短い間ですが、わたしなりにもこのイベントを盛り上げていけたらと思ってます!

―写真家「ハービー・山口」さんとの共演について

ただただ嬉しかったです。ハービー・山口さんを知れば知るほど、とても偉大な人だってわかって…言葉では言い表せないほど、嬉しさと驚きでいっぱいです。わたしにしかできない質問もたくさんするつもりですし、この先の人生でずっと自慢したいと思います!笑 なのでぜひ皆さんでトークショーに来てもらえたらなと思います。

―今後の目標、挑戦していきたいことを教えてください。

今日の自分より明日の自分!をモットーに、学んだことを明日に活かせる人になりたいです。そして、やりたいことをやらしてもらえてる今に感謝して、日々精一杯頑張っていきたいです。私、ビックになります!絶対に。

―最後に一言お願いします。

今回のイベントを通して、仕事に関してや、写真に関して…そして人と触れ合うことの大切さ…たくさん学ぶことがありました。そして、写真の楽しさについて改めて感じました。この事を、たくさんの人に知ってもらえるよう、そして写真に興味を持ってもらえるよう、イベントを全力で最後まで取り組みます!ありがとうございました。

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